ドラマ「やまとなでしこ」の名場面が泣ける【10シーン動画まとめ】

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平成を代表する恋愛ドラマ「やまとなでしこ」!2000年に放送され、その後も再放送で見返したことがある人も多いでしょう。その「やまとなでしこ」が20周年を記念してダイジェスト放送!数々の名場面に注目が集まりました!

ドラマ「やまとなでしこ」の名場面が泣ける!

2000年に放送された名作ドラマ「やまとなでしこ」が2020年で20周年を迎えました!

それを記念してなんと、スペシャル再放送が決定!

放送後、大きな反響を呼びました。

https://twitter.com/nadeshiko20th/status/1277407322621403137?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1277407322621403137%7Ctwgr%5E&ref_url=https%3A%2F%2Fmiddle-edge.jp%2Farticles%2FI0001839%3Fpage%3D2

ダイジェスト再放送だったため、時間の都合でカットされた名シーンも多数…

ファンからはもう一度フルで見返したい!という声が聞こえてきました。

今回はそんなドラマ「やまとなでしこ」の名場面を10シーン、動画でご紹介していきます。

20年経っても、輝きは変わらない…「やまとなでしこ」がすごいです!

ドラマ「やまとなでしこ」のストーリーは?

まずは、ざっくりドラマ「やまとなでしこ」のストーリーをご紹介していきましょう。

主人公は幼い頃、貧乏な家庭に育ち、お金持ちにめちゃくちゃ憧れを抱いている神野桜子(松嶋菜々子)。

故郷から上京し、CAとして働いていました。

桜子は玉の輿に乗るべく、連日合コン三昧!

容姿や性格よりもお金!をモットーに、大病院の御曹司、東十条司(東幹久)という恋人がいるにも関わらず、それ以上の最高の相手を探していました。

そして次の合コンに現れたのが、数学者になる志を諦めてしまった魚屋の中原欧介(堤真一)。

本来、欧介は桜子が相手にするような相手ではないのですが、欧介ら男性陣が医者と偽り、さらに欧介がお客から預かっていた馬主のピンバッチをつけていたことで桜子に猛アタックされることに。

2人はデートを重ね交際に至ります。

しかし、東十条司が欧介は本当は魚屋の息子で金持ちではないことを桜子に告げ、破局。

桜子は東十条司との結婚に向け歩いて行くことになります。

一方で偶然が重なり、欧介が桜子を助ける存在になり、2人の関係が深まっていく展開に…

お金が命の桜子が欧介との愛に気づき…というストーリーです。

「やまとなでしこ」名場面1 びちょぬれのキスシーン


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