24時間テレビのマラソンはなぜタイミングよく帰ってくるのかw

07544a66-s

今年も無事終わった24時間テレビ。

恒例の24時間テレビのマラソンでは

ヤラセなんじゃないかと疑惑があります。

真相を探りました。


スポンサーリンク



マラソンスタートで24時間テレビ始まる

今年は落語家の林家たい平さんが

チャリティマラソンランナーとして参加します。

走行距離は100.5キロだそうです。

 

100.5キロは、

同局の長寿演芸番組「笑点」の司会を5月に勇退した

桂歌丸さんの本名の椎名巌(しいな・いわお)にかけた

「いわおゴー」にちなんでおり、笑点の放送開始50周年を

「いわおう」という語呂合わせにもなっているようだ。

 

100kmマラソンって本当に大変?

よく言われているのが

20kmを超えた時点でかなりつらくなり、

40kmを超えたあたりからは「地獄そのもの」になるようだ。

 

やはり何カ月か前から運動をして

対策を練らないとクリアは不可能に近いかもしれません。

 

毎年ランナーは体壊して膝壊してガタガタになってるのを見てると

可哀相になってしまいますね。

終わってから膝の手術した芸能人もいましたし。

 

走りたくもないのに無理やり走らされてる人を上から見て、

会場で応援する出演者が自分達に酔ってるだけです。

太ってる人や忙しくて疲れてるであろう、

よりハンデある人をチョイスし、2重苦にして、イメージとして、

「苦痛に顔を歪めながら、それでも諦めずに頑張るランナー」

だから、より感動をする。という浅はかな狙いなんでしょうね。

24時間テレビのマラソンはヤラセか?

24時間テレビのマラソンはヤラセなのか?

以前にも話題になっていました。

 

2ちゃんねる全体でお祭り騒ぎにもなったくらいですし。

ヤラセ疑惑の影響でマラソンが監視されるようになって

西村知美が世界新記録だしたりしてたようですし。

 

どうせ車でワープするからとも疑惑もあります。

24TV_takesi

 

最近は距離をごまかしちゃんと時間内ゴールしたり、

ワザとらしく遅らせて

後の番組に花を持たせたりあの手この手のようです。

 

ガチマラソンは間寛平さんが最初に走ったやつだけ?

 

いずれにしても頑張るところ間違えてるのかもしれませんね。

過去のランナーと走行距離まとめ

第39回(2016年)林家たい平 51歳 100.5km
第38回(2015年)DAIGO 37歳 100km
第37回(2014年)城島 茂(TOKIO)43歳 101km
第36回(2013年)大島美幸33歳(森三中)88km
第35回(2012年)佐々木健介・北斗晶一家 合計120km
第34回(2011年)徳光和夫 70歳 63km?(推定43.7km?)
第33回(2010年)はるな愛 38歳 85km
第32回(2009年)イモトアヤコ 23歳 126.585km
第31回(2008年) エド・はるみ ?歳 113km
第30回(2007年) 萩本欽一 66歳 70km
第29回(2006年) アンガールズ 田中・山根 30歳 100km
第28回(2005年) 丸山和也 59歳 100km
第27回(2004年) 杉田かおる 39歳 100km
第26回(2003年) 山田花子 28歳 110km
第25回(2002年) 西村知美 31歳 100km
第24回(2001年) 研ナオコ 48歳 85km
第23回(2000年) トミーズ雅 40歳 150km
第22回(1999年) にしきのあきら 50歳 110km
第21回(1998年) 森田剛(V6) 19歳 100km
第20回(1997年) 山口達也(TOKIO) 25歳 100km
第19回(1996年) 赤井英和 37歳 100km
第18回(1995年) 間寛平 46歳 600km
第18回(1995年) 間寛平 46歳 600km
第17回(1994年) ダチョウ倶楽部 肥後・寺門31歳・上島33歳 100km
第16回(1992年) 間寛平 43歳 200km
第15回(1992年) 間寛平 43歳 153km


スポンサーリンク



関連記事

⇒ 24時間テレビは呪われてる?企画倒れすぎて逆に話題にwww