阿川佐和子が熟年結婚、夫(旦那)とは禁断の不倫愛だった!?

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タレントでエッセイストの阿川佐和子。熟年結婚で話題になりましたが、は禁断の不倫愛だった!?と言う疑惑が持ち上がっています。今回は噂の真相と夫が誰なのかについて調べてみました。

熟年結婚した阿川佐和子、夫とは禁断の不倫愛だった!?

「TVタックル」でお馴染みの阿川佐和子

女優、エッセイストとしても活躍しています。

周りを自然と笑顔にさせる天性の明るさがあり、また、歳を重ねるごとにチャーミングさが増しているような気がしますね。

@1dkjewelryworks)さんの投稿

そんな阿川佐和子ですが、2017年5月18日発売の週刊文春にて

おこがましいことながら、このたび五月九日に私、阿川佐和子が入籍したことを、ここにご報告いたします

引用元:週刊文春

結婚を発表し、世間を騒がせました。

しかしながら、結婚相手となるどのような人物なのかについてはわずかしか報じられていません。

阿川佐和子はこれまでに30回以上もお見合いをこなしてきたとも言われています。

ですが『結婚したいと思う男性に巡り合わなかった』ことが理由で、長い間独身生活を貫いてきました。

それだけに今回結婚相手の男性についても気になりますよね。

週刊誌からの情報によると、阿川佐和子の夫は

・阿川佐和子よりも6歳年上の男性

・慶應義塾大学の元教授

・名前のイニシャルがS

・外見はロマンスグレーの髪

と言うことまで判明しています。

ここまでヒントが与えられるとほとんど絞られてきますよね?

特に、慶應大学の元教授という時点で特定できそうなのですが、どうなのでしょうか?

阿川佐和子の夫(旦那)・S氏は曽根泰教?

週刊誌等の情報からまず阿川佐和子の夫候補として浮上したのが、曽根泰教(そねやすのり)氏

慶應大学での教授経験もあり、年齢、さらにイニシャルも一致ということで、週刊誌のヒントにも当てはまります。

ネット上ではその週刊誌で報じられた時から特定したかのように噂になりました。

ですが、のちにこれはデマ情報であることが明らかになりました。

というのも、阿川佐和子の夫探しでネットに間違った情報が相次いだことから、本人がその噂を否定する動画をアップしたのです。

確かに、結婚相手でもないのにこれだけ騒がれては迷惑ですよね。

では、実際の夫は誰なのでしょうか?

先ほどのヒントに当てはまる男性は、曽根氏の他にも8人いることがわかっています。

ですが、現時点でどの男性が阿川佐和子の夫なのかは特定に至っていないそうです。

画像はわかっているのに……なんだかモヤモヤしますね。

阿川佐和子、夫(旦那)とは略奪婚だった!?

阿川佐和子が夫を公表すればスッキリするのですが、結婚したことは報告しても夫に関する情報は一切口にしません。

このことから阿川佐和子のこの熟年結婚は、

長期間に及ぶ不倫関係の末の略奪婚なのではないか?」

ということが噂されているのです。

阿川佐和子が夫であるS氏と知り合ったのは30年近く前に遡ります。

S氏宅で開催されたパーティーに、友人に連れられて参加したのがきっかけだそう。

S氏にはもともと妻がいて、そこで阿川佐和子はS氏と、さらには元嫁のとも意気投合したのとか。

ちなみに、S氏の元嫁は現在、英語教育者として活躍しているそう。

2013年に、S氏は元嫁と破局。

2017年に、阿川佐和子と結婚することになりました。

S氏と元嫁の間には子供がいたそうですが、その親権はどうなったかについてはわかっていません。

S氏だけとでなく元嫁とも30年間友人関係が続いた末に結婚したので、

「禁断の不倫愛の匂いがする」

「略奪婚じゃないの?」

と世間の声も聞こえてきます。

@hyakumai)さんの投稿

週刊誌が阿川佐和子とS氏が結婚したことを元嫁に直撃したところ、

『本当にお幸せでいいと思います。私にとってはもう終わっている話ですから、それで(離婚したおかげで)今の私があるんですよ』

引用:女性セブン

元嫁にとっては夫を略奪されたというようには思っていないようなコメントですね。

むしろ清々しさも感じられるほど…。

世間が噂している『長期間に及ぶ不倫関係の末の略奪婚』の真相は分かりませんが、本人たちが納得しているのであればそっとしておくことが一番だと思います。

阿川佐和子の熟年結婚、祝福とショックの悲鳴

周りの雰囲気を和ませるのが上手な阿川佐和子ですが、この歳まで結婚しないと一生独身だろう、と思われていました。

そのせいか、結婚が報告されたときネット上では祝福の言葉と同じくらい悲鳴が相次ぐ事態となってしまいました。

阿川佐和子のプロフィールとまとめ

熟年結婚を公表した阿川佐和子のプロフィールがこちら。

  • 名前:阿川佐和子(あがわさわこ)
  • 生年月日: 1953年11月1日(
  • 出身地: 東京都
  • 血液型: O型
  • 身長: 150 cm
  • デビュー 1981年(昭和56年)
  • 最終学歴:慶應義塾大学文学部西洋史学科

阿川佐和子は、1981年に『朝のホットライン』でリポーターとしてデビューし、1998年の『ビートたけしのTVタックル』の司会進行役に抜擢されて一躍知名度が上がりました。

今もチャーミングさが売りの阿川佐和子ですが、若い頃の画像がさらに美人だという噂。

本当かどうか調べてみたところ、こちらの画像がヒットしました。

結婚相手である夫は再婚であり、元嫁や子どもたちに迷惑がかかるという理由から、これからもの素性等の詳細は公表しないそうです。

その辺の気遣いはさすがですね。

信頼できる最愛のパートナーと出会えて本当に良かったと思います。どうか末永くお幸せに。