【AV出演強要事件】人気女優・香西咲が実名告発!マークス青木亮社長にブチ切れw

表に出たことが真実とは限らない。

嘘、勘違い、妬み、第三者。

それでどれだけ関係のない人間が迷惑するか。

話題になっているAV出演強要事件の真相が明らかになりました。


スポンサーリンク

人気女優・香西咲氏がマークス青木亮社長を訴訟

ビデオ出演をめぐる数々の被害が明るみに出る中、

人気女優・香西咲氏(30)が、

同じく出演強要の被害を受けた佐藤涼子氏(仮名・20代)と共に、

かつての所属事務所

「マークス(後にマークスインベストメントと社名変更)」の

青木亮社長(40)を相手取って

刑事・民事の両面で訴訟を起こすことがわかった。

 

香西氏は2011年10月にデビューしているが、

当初はイメージビデオの撮影だと説明されていた。

だが、組織的な“脅迫”や“洗脳”、

“囲い込み”など手の込んだやり方で追い詰められ、

香西氏は出演せざるを得なくなってしまった。

 

「今でも時々、当時の記憶のフラッシュバックに悩まされます。

いっそ自分の人生を終わらせてしまおうかという衝動に

駆られたことも一度や二度ではありません。

 

でも、青木に騙された過去といつか

折り合いをつけなければと思って生きてきました。

出演強要が社会問題化している今しか、

人生を立て直すチャンスはないと思い、

告発と訴訟を決断したのです」

 

本番行為は違法?

私は逮捕されるんですか?

 

マークス社に家宅捜索に入った捜査員に対し、

同社の関係者は思わずこう尋ねたという。

 

なぜ捜索されているかいまひとつ理解できていない様子の関係者らを尻目に、

捜査員らは段ボールに資料を入れていった。

 

捜索は女性の派遣先とされるメーカー「CA」(港区)にも及んだ。

CAは「DMM・com」グループでAV業界最大手。

業界内に動揺が広がった。

 

実際の行為は同法の「公衆衛生上有害な業務」として規制されている。

作品のモザイクの有無は関係ない。

ところが最近は無修正をうたう海外発の動画配信サイトの拡大などで、

AV撮影での実際の行為はほとんど当たり前になっている。

 

本番行為がダメだと今更強く認識している関係者は

いなかったかもしれない」と業界関係者。

「過激な撮影のため女性はその都度、

経口避妊薬の服用と性病検査を続けさせられていたようだ」と、

捜査関係者も最近の傾向を問題視する。

 

相次ぐAV業界めぐるトラブル

AV業界をめぐっては平成20年、

モザイクの薄い作品を合格させたとして、

自主審査機関「日本ビデオ倫理協会」(ビデ倫)の審査部門責任者が、

わいせつ図画頒布幇助容疑で警視庁に逮捕された。

16年には撮影で女性に悪質な暴行を繰り返したとして、

メーカーの代表らが強制わいせつ容疑で逮捕され、

後に強姦致傷罪で有罪判決を受けた。

 

同庁保安課によると、

労働者派遣法違反容疑での摘発は9年ぶり。

これだけ実際の行為が蔓延しているにも関わらず摘発例が少ないのは、

性犯罪などと同様、女性が特定されることなどを

恐れて裁判などで証言することに消極的になってしまうためだ。

同庁は26年から十数件、女性から相談を受けているが、

途中で相談を取り下げる女性もおり、

摘発に漕ぎ着けるまで時間を要した。

 

「事件化だけで悪質な状況を変えることは難しい」

「メーカー側も責任を負う仕組み必要なのではないか」。

事件を機に、一部の業界関係者からはこういった声も上がっている。

 

一連の問題を受け、

内閣府や関係省庁は実態把握を進める方針だ。

内閣府は、啓発の推進や、被害者が相談しやすい体制づくりを通じて、

効果的な支援の拡充を図ることを決めた。

 

内閣府暴力対策推進室の担当者は、

「世間の関心も高く、放っておけない問題となっている。

支援団体への聞き取りなどを通して、

何が必要か把握していきたい」と話している。

 

AV出演強要事件とは

Cks16A6VEAAoptf

所属する女性を実際の性行為を含む

アダルトビデオ(AV)の撮影に派遣したとして

大手AVプロダクションの元社長らが逮捕された事件です。

女性がAV撮影を拒否した際、

元社長らが数時間にわたって女性を脅し

撮影を強行していたことがわかっています。

 

被害にあった女性は平成21年に

別のモデルプロダクションからマークス社を紹介され、

当時社長だった村山容疑者に

「グラビアモデルとして契約してもらう」と説明され、

契約書にサインした。

 

女性は契約書をよく読ませてもらえず、

写しも受け取っていなかったが、

「成人向けの作品も出演する」とする文言が書かれていたという。
その後、女性をAVの撮影現場に連れていき、

女性が拒否すると、

「サインしたじゃねえか!」「違約金を払え」などと

数人で取り囲んで数時間にわたって軟禁状態にし、

撮影を強行したという。

 

被害女性の嘘が発覚

実は被害女性は5年間で100本以上に出演するなど

AV業界では告発した人が誰かみんな知ってる模様。

 

そんななか、ある女優さんが勇気を出して告発!

「AV出演を強要された」と証言した人物は

5年以上も第一線で活躍していた

 

1-150G6142J4

 

藤原 ひとみさんだった

強要どころか自らコンペに参加して

出演をもぎ取っていたことも暴露される。

そもそも親公認

AV出演強要事件。

被害者は「藤原ひとみ」というらしいが

443作品に出演していたとか

親公認だったとか、ノリノリでやってたとか

そんな話がわんさか出てきます。

 

どこまで本当の話かわかりませんが

純然たる被害者とは言いがたそうです。

事件の真相

現役時代やる気満々に活動してたある一人の元女優が辞めた後、

今の彼氏に「あの時は無理矢理やらされてただけなの!

って変な言い訳したら、

その彼氏が「なら警察行って作品消させろ!」って騒いで。

警察もそれ知ってるはず。

 

AV引退後、彼氏に「AV嬢やってたのは無理やりだったの!」と嘘をつく。
→彼氏「なら警察に行って作品を消させろ」
→本当に警察に行って今回の騒動が起きる

 

間違った内容の盛大な報道の繰り返し。

悪意すら感じる報道。

みんな説明を受けて納得した上でお仕事をしています。

 

少なくとも今回の報道でAV業界に不信感を持った人も多いと思うので

事件の全貌が明らかになって全ての誤解が解けることを祈ります。

スポンサーリンク