ピース綾部祐二の現在…ニューヨーク行きがご破算の可能性も・・・


巷ではNY行く行く詐欺と言われているピース綾部祐二
現在はかなり笑えない状況になっているようです。



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ピース綾部祐二の現在

4月からニューヨークに移住し、ハリウッドスターになることを宣言している
綾部祐二が渡米への不安を口にした。

所属事務所は

「ビザは非公表、予定通り3月末でNYに発つ予定です」

と言うが、
週末に出演した王様のブランチでもうすぐ渡米と振られても苦い顔でスルー。

予定通りなら1カ月後には渡米しているはずだが、

「アメリカっていうのは銃社会でめちゃくちゃ怖い国なんですよ」

と泣き言。さらに

「盲腸になりました。オペしました。保険ないから400万円かかります、とか…」
「いかに日本が素晴らしいか!」

と米国生活への不安を次々と並べ立てた。

留学1カ月前ともなれば具体的な話が出てくるはずだが、
どうも留学に必須の米大使館の領事面接に落ちたんじゃないかという説が流れています。

渡米自体はするものの

「日本中からのプレッシャーがすごいんです。『早く行けよ』みたいな空気を出さないでください」

と不満ばかりを口にしているようです。


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NY行き「ご破算」の可能性も

留学の専門会社「地球の歩き方・成功する留学」の担当者に聞いたところ、
実際に領事面接に落ちるパターンはあるという。

「一番ハードルが低いのがF1ビザと呼ばれる語学留学です。
これから学ぶことを鑑みて就労ビザほどの高い語学力は求められません。

しかし、米国行きを安易に考えている、目的がぼんやりしている人は通りにくいです。
自由の国・米国は夢をサポートしてくれる、ある程度大目に見てくれるだろうと思っている場合があります。

最初は語学を学ぶ、と言っていたのに、最後にはエンターテイナーになる、と言ったり、『NYでビッグになる』と答えたり目的があいまいな方がいます。

それが20歳前後の若者ならいいですが、
いい大人が言えば却下される可能性があります。

日米の国交は変わりませんから、
大統領が代わって書類が増えることはありませんが、
安易に考えて書類不備だった方もいます」

例えば、自分が芸人だと面接で語るなら、
それを証明する書類が必要になる。
日本で顔が売れているから大丈夫だろうとはいかないのだそうだ。

「メジャーリーグなどスポーツなら世界基準でわかりやすいですが、
日本のお笑いを証明するのは難しいですね。
ご本人が日本で有名でも面接する米国人の領事は正直(綾部さんを)知らないと思います」

芥川賞作家、又吉直樹の相方という肩書が一番では、
NY行きはご破算の可能性も出てきた。

そもそも綾部祐二はなぜニューヨークにいくのか

なんでも、相方の又吉が言うにはかなり綾部祐二は痛いやつなのようです。
とにかくビックになることに憧れていたという綾部祐二。

コンビを組む前からアメリカにいきたいという願望はあったようです。

そのきっかけとなったのは映画の「スタンドバイミー」。

その映画に憧れて

「とにかくハリウッドに出てカーペットを歩きたい!」

とそのような願望があったそうですね。

そして、それが現実的になってきたのが2016年の年はじめのこと。
その時期に一人でニューヨークに行った綾部は友人に会っていたようです。

その友人というのがハリウッドにちょっとコネがあるような人だったらしく
スタンドバイミーの脚本家に綾部の話をしてくれるということに。

後日、そんなスタンドバイミーの脚本家が綾部祐二に会いたいと連絡がきて、
ビバリーヒルズにある脚本家の家にまでいったそうなんですね。

もちろん、手ぶらというワケにはいかないので清水焼きの茶碗をもっていったそうです。

その茶碗にえらく感動した脚本家はお礼ということで、
英語を覚えてニューヨークにきたら映画の出演で恩返しをする。と。

そのように言ってくれて社交辞令かもしれないが
運命を感じたということのようです。

ネットでの反応

・ブルゾンちえみも、渡辺直美も行って修行してきてるのに…?
この男ときたら…

・泣いて帰った場合の言い訳ができてしまったな。

・謝っちゃえよ行かなくても誰も責めやしないよ

・コンビ解散するだけでよかったのにな


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