バナナマン、ガチで終了のお知らせ…ラジオ&ライブだけになるか…?

バナナマン終了

テレビで見ない日がないと言ってもいい『バナナマン』人気お笑いコンビの彼らが未だかつて無い危機に陥っているのです。

一体、今後どうなる!?



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芸能界存続の危機

日常にもバブル崩壊ってありますが、それが芸能界にもあることを知ってました?

今回、そのテレビ界のバブル崩壊が直撃したのが、『バナナマン』の設楽統&日村勇紀です。

バナナマン

なんと!
4月の改変で、レギュラー番組が激減してしまうと言います。

この春で終わるのは、
『モシモノふたり~タレントが“おためし同居生活”してみました~』
『そんなバカなマン』
『優しい人なら解ける クイズやさしいね』
『万年B組ヒムケン先生』
この4番組

まぁ、本人達は4つ終了してもまだ10本以上番組を持っているので余裕に構えているようですが…。

もし、この番組終了が続いたら・・・
やばいと思いますけど。

バナナマンを取り巻く環境は、日に日に厳しくなっていますから。


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実は問題だらけ!?

番組終了の裏には、いろいろな問題が隠されているようで。

まず、マンネリ感と既視感
バナナマンの2人は正直、トークが上手いわけではありません。

大物にいじられることで初めて、面白さを発揮できる。

つまり、自分たちだけでは本当の良さをだすことはできないのです。

これは結構致命傷でしょう…。

さらに問題は、2人のギャラです。
前のバナナマンのギャラはゴールデン&プライム帯でも1本30~40万円と非常にリーズナブルな金額でした。

しかし、それも気づけば100万円前後に跳ね上がっていると言います。

倍以上に金額が上がるのは、オファーをかける側としては厳しいですよね。

さらに、事務所にも問題が…。
バナナマンが所属する事務所には、2人に匹敵するタレントはゼロ。

そのため独裁的になっているのです。
マネージャーでさえ言いなりに…。

そのため、耳の痛いような話は、2人には絶対に届かないようになっています。

このまま、唯我独尊で突っ走っていたら・・・酷い目に合うのは、明らかですね。

ネットの反応

・実際そんなに面白いわけでもないしギャラも高いし。クレームも入りにくい身分ではあるだろう

・設楽の笑いは嫌味が強いからね、しょうがないね

・既視感があるって分かってんなら使うなよ。ほかの芸人と入れ替わっても気づかないようなMC使うくらいならVTRだけ流せばいい

・設楽は完全に調子乗りタイプだから、あまり好かれる人間性ではないだろうな

いろいろ思う所がある人は多そうですね。

こういう話しも2人の耳に入ることがないのなら、このまま消えてしまってもおかしくないでしょう。

どうなっていくのか今後に注目です!


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