ビッグダディの繁殖力の秘密。尋常じゃないある数値が原因だった

ビッグダディこと林下清志さんはこれまで2人の女性の間に10人の子供を設けた芸能界きっての子だくさんです。

そんな「子だくさん」の秘密はどこにあるのか。今回、ビッグダディの繁殖力の秘密が明らかになりました。



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バツ7になっていたビッグダディ

ビッグダディこと林下清志さんは昨年5月に一般女性と結婚をしていましたが、既に離婚してたことを明かしました。

現在は“バツ7”であるとのことです。

7度目の結婚に関して、ビッグダディは

「最初からすぐ別れようという話での結婚だった」

と、告白。また、結婚相手について「居酒屋で出会った女性」と明かしました。

その女性は、強い結婚願望を持っていたそうで

「すぐに結婚してくれる男性がいたらと、常に婚姻届を持っていた」

と説明。

ビッグダディ氏も

「面白い!じゃあ俺が書くよ」

と、その場ですぐに婚姻届を記入。

居酒屋の店主が保証人になり結婚が成立したといいます。

 

ですが・・・

結婚すると税金や保険などお金絡みの問題が発生するためにビッグダディ氏は

「結婚したらすぐに離婚しないと面倒くさいよ」

と女性にアドバイスしたそうです。

その後、すぐ離婚できるようにと離婚届を送ったとのこと。

彼女の様子についても

「結婚しても離婚しても、俺の戸籍抄本には、ずっと嫁として名前が残るよって言ったらすごく喜んでくれた」

と明かしました。

常識では考えられないビッグダディの行動に対し
MCである名倉潤と河本準一は驚きを隠せない様子。

名倉潤が「結婚をなんやと思ってるの?」と尋ねると、ビッグダディは

「そう言われるんですけど、結婚って、ただの制度ですよ」

と回答していました。


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ビッグダディの驚くべき繁殖力

今までに10人もの子供を授かったビッグダディ。

MCの河本から「性欲が強いということ?」と尋ねられると、「性欲が強いからではない」「ただ単に排卵日の計算が正確なだけ」など子作りには計画性が重要だと答えました。

さらに、過去に雑誌の企画で自身の”精子”を検査したところ、驚きの検査結果がでていたことを告白。

WHO(世界保健機関)で定める、妊娠に必要な一滴の精液における精子の数は3700万個が最低基準。

ところが、ビッグダディの精子の数はなんと5億7000万個!

最低基準の約18倍という尋常ではないデータが出たそうです。

そのダディの繁殖力に名倉も「そら、うまれるわ!」と驚いていました。

また、この結果を受け、

「不妊に悩む男性も多いと聞くが、数値が足りないからといって悲観する必要は決してない」

「俺も5億7500万の精子を受け止めようという強者がいれば、俺もまた子どもをつくってもいいだろう」

「性欲もほとんどなく、すでに子づくりは終了していると思っていた俺だが、こうしてお墨付きをもらえるのは男の本懐。俺の5億7500万個の精子を受け止めようという強者がいれば、俺もまた子どもをつくってもいいだろう」

やはり子どもを10人も授かった男の精子は規格外だったようである。

ネットでの反応

・そら生まれるわw
・結婚感が理解できない・・・
・そういう価値観もあるよね!
・精子の数すげえ・・・


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