男性アナがロケで頸椎骨折の全身マヒ…周りは気付かず大爆笑…


男性アナウンサーが尻相撲で自ら泥水に飛び込み頚椎骨折・脊髄損傷!。

しかし、周りは気付かず大爆笑でした。
その後、このアナウンサーはどうなったのでしょうか?



スポンサーリンク

男性アナウンサーがロケ先で悲劇

2008年6月、宮崎県高千穂町での朝の情報番組生放送現場でのこと。

このゲームのルールは水田に浮かべた大きな発砲スチロールの上で、
女尻相撲大会をするというもので「豪快に泥にまみれた方が勝ち!」というものでした。

最初は地元タレントらしき女性と農家のおばちゃんで対戦し、もちろん軍配は泥まみれになったタレントに上がります。

そのあと、みんなに促され司会していた男性、柳田アナウンサーが登場し大きく湧きます。
しょっぱなからサービス精神旺盛な柳田アナが見られ、周りも期待しているのがわかりますね。


1 2 3 4

記事の修正・削除依頼は下記のメールアドレスにご連絡ください。

遅くとも24時間以内に対応いたします。
hayashimedhia@gmail.com

男性アナがロケで頸椎骨折の全身マヒ…周りは気付かず大爆笑…


【この記事がおもしろい】と思ったら
いいね・フォローお願いします!

footer-image