松本人志が千葉女児殺害の容疑者に物申す!さらに余罪の可能性も…

松本人志発言

容疑者が逮捕され恐怖から開放される思えた千葉小学生女児殺人事件。しかし、容疑者が保護者会会長だったこともあり動揺が広がっています…

事件に対し松本人志が一言!!



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松本久志がぶった切る!

容疑者逮捕で一件落着と思っていた、ベトナム国籍9歳の小学生、リンちゃん殺害事件

保護者会会長を務めていたり、2人の子供の父親でもあった容疑者。

逮捕の決め手となったのはDNA。
闇が深すぎます…。
⇒ 千葉の女児殺害事件の犯人逮捕!嘘のような真実発覚。闇深すぎ…

容疑者は黙認を貫いているようですが、一体何を思っているのでしょうか?

16日放送の『ワイドナショー』に出演した、ダウンタウン・松本人志(53)

松本人志

容疑者逮捕に関し、このように発言しています。

「捕まるに決まってるやんか。こんなことしたら、絶対に…。なぜ分からないのか…」

「オオカミ男みたいなやつはいる。
普段は普通のおっさんなんだけど…、満月見たら変わってしまう。
いるんですわ、きっと…。

満月の前にどっか行って欲しい。
(容疑者は)自分でオオカミ男と分かっているはず」

解決に向かったといっても、やるせない事件でした。

そのためか、やるせなさそうに自分の考えを口にしています。

いくら犯人が捕まろうが、何をしようが、もうリンちゃんが帰ってくることはありません。

両親の悲しみはどれほどでしょうか…。
ほんとに、やるせない事件です。


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容疑者はどんな人物だった?

実は、渋谷恭正容疑者は保護者会の会長として知らない人がいないような存在でした。

しかし、他の保護者との交流は少なかったといいます。

また 生まれ育った地元で暮らしながらも、小中学校時代の同級生とも疎遠だったのです。

同級生も同じ年代の子供がいてもおかしくないですし、会長をしていながら交流が少ないというのは、とても孤独のように思えます。

4階建てマンションを持っており、最上階で奥さんと子供2人の4人で暮らしていた容疑者。

守るべき家族もいる中で、その孤独が彼を犯罪に突き動かしてしまったのでしょうか?

余罪があった!?

さらに、渋谷恭正容疑者は過去にも似たような事件を起こしていたのでは?とネットで騒がれています。

それが15年前に『大川経香』ちゃんが行方不明になった未解決誘拐事件。

被害者は、フィリピンハーフの9歳児の少女でした。

事件当時、夕方6時頃には公園で遊んでいる姿が目撃されていましたが、その後行方が分からなくなってしまったのです。

リンちゃんとの共通点が多いですし、さらに驚くのが現場!

リンちゃんが発見された現場と大川経香ちゃんが行方不明いなった場所は直線距離で1〜2キロしか離れていません!!

これはもしかして・・・
そう考えてしまってもしょうがないですよね。

さらに年齢こそ違いますが、リンちゃんのランドセルが発見された現場近くでは、ヨルダンハーフの佐藤麻衣さん(当時15歳)が発見されたことも…。

こちらも犯人逮捕はされておらず、未解決事件となっています。

この2つの事件に、渋谷恭正容疑者が関わっているかは分かりませんが、もしそうであったら・・・
怖すぎですね…。

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詳しい事件の全貌は・・・
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