女子高生コンクリート詰め殺人事件の全て。犯人達の現在が畜生すぎ…


そして、犯人は全員が未成年。

これにも日本中が驚愕しました。

犯行内容は以下のとおりです。

1988年11月8日、A、B、Cの3人が午後8時過ぎ、埼玉県三郷(みさと)市内をバイクで走行中、アルバイト先から自転車に乗って帰宅する途中だった県立八潮(やしお)南高校3年生の古田順子(17歳)を見かけた。

AはCに対し、「あの女、蹴れ。あとはうまくやるから」と命じ、Cは言われた通りに、バイクで順子に近づき、左足で右腰を思いっきり蹴って、角を曲がって様子をみていた。

順子はバランスを失い、自転車に乗ったまま転倒、側溝に落ちた。

そこへ、Aが近づき「大丈夫ですか」と声をかけ、助け起こすと「あいつは気違いだ。俺も脅された。危ないから送っていってやるよ」と言って、近くにある倉庫の暗がりでと脅し、ホテルに連れ込んで強姦した。


1 2 3 4

記事の修正・削除依頼は下記のメールアドレスにご連絡ください。

遅くとも24時間以内に対応いたします。
hayashimedhia@gmail.com

女子高生コンクリート詰め殺人事件の全て。犯人達の現在が畜生すぎ…


【この記事がおもしろい】と思ったら
いいね・フォローお願いします!

footer-image