女子高生コンクリート詰め殺人事件の全て。犯人達の現在がヤバすぎる…

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これほどの犯罪を犯したにもかかわらず、この元少年共は現在社会に出てのうのうと暮らしています

少年法というおかしな縛りの元に実名も顔写真も当時は隠されていました。

若い孤独な少女が悲しい 無料写真

しかし、週刊文春などは当時でも少年たちを実名で報道していました。

「鬼畜共に人権は必要無い」という編集部の判断に因るためです。

現在、ネットでも彼らの履歴がかなり公開されています。

宮野 裕史(A)(1970.04.30)

主犯格。

懲役20年の刑。すでに刑務所から出所

2013年に振り込め詐欺容疑で逮捕されていました。(その後不起訴処分)

・父親(当時47歳)…証券マンを経て証券外務員に。
・母親(当時47歳)…私大音楽学部卒業後、ピアノ教室の講師に。
・妹…事件当時11歳
事件後、両親ともに辞職。

 

小倉 譲(B)(1971.05.11)

出所後は神作譲に改名。
すでに刑務所から出所。
出所後に同じような犯罪を犯し、逮捕されている。

・父親(当時42歳)…運送会社の配達員。長身。
愛人との間に2人の子供がいるが、母親との籍はなぜかそのまま。
・母親(当時43歳)…都内デパート勤務を経て、結婚後は得意だった洋裁で内職。
父親が女に走り別居。その後水商売にて一家の大黒柱に。
・姉(当時20歳)…私立高校卒業後、都内会社員。

湊 伸治(C) (1972.12.16)

犯行現場の部屋の提供者。
すでに刑務所から出所。

出所後はムエタイ選手としてデビューし、綾瀬のタイ料理屋で試合していた。
当然の事ながら味方は少なく、入場するたびに彼を快く思わない観客からブーイングを浴びせられていた。
選手としてはそこそこの実力だったが、大した戦績も上げられないまま引退した。
ちなみに観客に「コンクリ」というあだ名で呼ばれていた

・父親靖人(当時48歳)…東京湾近く、
隅田川沿いに近い町工場が密集した一角にある診療所にて事務。
仕事と酒で子育てはすべて母親任せ。

渡邊 泰史(D)(1971.12.18)

現在引きこもり症候群。

四人の少年達の中では一番痩せていて、声が小さく、右後頭部、中学教師の体罰を受け出来た10円玉程の白髪が、公判時にはこぶし大にまで広がっていた。
定時制の工業高校へ進むが1週間で行かなくなる。
ファミコンが好き。

・父親:幼少時に離婚。その後まもなく交通事故で死亡。
・母親(当時44歳):元美容師。離婚後、生活保護を受けながら時計部品の工場でパート勤務。
・姉(当時18歳):母親との面会拒否の為、姉が面会・差し入れを続けていた。

結局、事件を心から反省し更生した人間は1人もいません!

少年法とは一体誰のためなのでしょうか……。

女子高生コンクリート詰め殺人事件のネットでの反応

この事件に対し、当時のマスコミや大衆はもちろん、現代のネットでも大きく衝撃が広まっていました。

・悲しかった。

・日本でもこんな事件が起こるんだな。

・涙が止まりません。

この事件はこれからも語り継がれていくでしょう。

私たちはこの事件のことを決して忘れてはいけません。

そして、自分自身の身を守れるように日々気をつけて生きていかないと、第2第3の被害者が出てしまいます。

1番悪いのは、もちろんこんな事件を起こした加害者たちですが…。

また、事件にならずとも最近のいじめは常軌を逸したものが多いです。

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これらのいじめも事件に発展することも多いと思います。

今後このような悲しい事件が起きるないように、また形だけの更新ではなく再犯をなくすような更正プログラムを導入してほしいと思います。


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