女子高生コンクリート詰め殺人事件の全て。犯人達の現在が畜生すぎ…


・父親靖人(当時48歳)…東京湾近く、
隅田川沿いに近い町工場が密集した一角にある診療所にて事務。
仕事と酒で子育てはすべて母親任せ。

渡邊 泰史(D)(1971.12.18)

現在引きこもり症候群。

四人の少年達の中では一番痩せていて、声が小さく、右後頭部、中学教師の体罰を受け出来た10円玉程の白髪が、公判時にはこぶし大にまで広がっていた。
定時制の工業高校へ進むが1週間で行かなくなる。
ファミコンが好き。

・父親:幼少時に離婚。その後まもなく交通事故で死亡。
・母親(当時44歳):元美容師。離婚後、生活保護を受けながら時計部品の工場でパート勤務。
・姉(当時18歳):母親との面会拒否の為、姉が面会・差し入れを続けていた。

結局、事件を心から反省し更生した人間は1人もいません!
少年法とは一体誰のためなのでしょうか・・・

ネットでの反応

この事件に対し、当時のマスコミや大衆はもちろん、現代のネットでも大きく衝撃が広まっていました。

・悲しかった。

・日本でもこんな事件が起こるんだな。

・涙が止まりません。

この事件はこれからも語り継がれていくでしょう。

私たちはこの事件のことを決して忘れてはいけません。

そして、自分自身の身を守れるように日々気をつけて生きていかないと、第2第3の被害者が出てしまいます。

1番悪いのは、もちろんこんな事件を起こした加害者たちですが…。

また、事件にならずとも最近のいじめは常軌を逸したものが多いです。
⇒ 女子高生のいじめがヤバすぎる…胸糞悪い画像だらけで吐き気が…

これらのいじめも事件に発展することも多いと思います。

今後このような悲しい事件が起きるないように、また形だけの更新ではなく再犯をなくすような更正プログラムを導入してほしいと思います。


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