小林麻央のがんに対する海老蔵の言葉に非難殺到!これはひどい…

芸能


これは1月9日放送の特番「市川海老蔵に、ござりまする。」(日本テレビ系)にて
飛び出たもの。がん患者との交流を持つ医療系ライターが憤慨した様子で語る。

「海老蔵さんは昨年10月に、麻央さんについてこういった表現は完治したか、もしくは亡くなった方について語るときの言葉でしょう。

麻央さんがいま現在も死の恐怖に立ち向かっていることを海老蔵さんは自覚しているのか、はなはだ疑問ですね」

ネットの反応

「自分の嫁の事をどういおうが勝手だろうに」
「家族すら見えないくらい自分によってるからしゃーない」
「海老蔵の今までの態度が悪すぎたから同情されない」

「いつ死ぬかわからない嫁を1ヶ月もほっとくんだからこんなこといつも思ってんだろ嫁じゃなくてこいつだったらよかったのにな」

海老蔵は夏を越えて闘病を続ける小林について「すごいことが起こってる」とも語っていた。
これらの言葉から小林の身に起こっている“奇跡”を強調したかったようだが、
その発想自体に当事者感がこもっていないという。


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