【ダッカテロ事件】日本人の遺体の司法解剖の結果・・・死因怖すぎ・・・


ダッカで発生したテロ事件で

日本人の遺体の状態がヤバすぎると話題になっています。

遺体の司法解剖の結果、とんでもないことがわかりました。


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合同捜査本部が神奈川県内で司法解剖

亡くなった7人の居住地や勤務地がある

神奈川、千葉、埼玉県警と警視庁が設置した

合同捜査本部が5日、死因を特定するために

神奈川県内で遺体を司法解剖した結果、

7人の一部の死因は

失血死や頭蓋(ずがい)内損傷、脳挫滅と判明した。

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日本人7名が死亡

バングラデシュ飲食店襲撃テロで死亡した

日本人7人の遺体は、刃物による傷が多かったことが4日、

日本政府関係者への取材で分かった。

 

首を切られたり、銃撃されたりした人もいた。

いずれも失血死とみられる。

遺体が日本に到着次第、

神奈川県警などが司法解剖して詳しい死因を調べる。

 

現地に派遣された日本政府関係者や在ダッカの大使館員らが、

遺体に残された傷の部位や形状を確認した。

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