マジで闇が深い芸能人…華やかに見える芸能界には深い闇が…

マジで闇が深い芸能人
華やかに見える芸能界には深い闇が・・・

怖すぎ・・・



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マジで闇が深い芸能人

華原朋美

90年後半を代表するトップ・アーティストだが、
自身をプロデュースした小室哲哉との破局が報じられてから精神不安定に。

乗馬クラブで行われた復帰会見で見せた生気の無い表情は
余りにもセンセーショナルであった。

その後、精神安定剤を常用するようになり急性薬物中毒で倒れるなど、
現在も不安定な状態が続いている。

ローラ

密着バラエティ番組ではモデルとしてのプロ意識の高さや
食事を徹底管理する姿が話題になりました。

歌手としてモデルとして一人前になるためにテレビの仕事を減らしているというストイックな一面を持つ彼女は、
明るいイメージとは違い、実は繊細で心に闇を抱えているのではないかと推測する人が多いようです。

堀北真希

女優としてはセリフや役柄を徹底的に頭に叩き込んで
撮影に臨むストイックな完璧主義者。

プライベートは謎に包まれていて、共演者に饒舌に話すこともない。
表情から感情の起伏を読み取る事も難しく、
クールという好意的な表現を超えた冷たさが目立つ。

山本耕史との結婚も、「交際期間0日」と噂される、披露宴を行わないなど、
周囲から見ると「何を考えているか分からない」という怖さがある。

ベッキー

テレビでは常に明るく元気なイメージがあるベッキー。
「いつも元気な分、家ではドッと疲れて無口になっていそう」
「実は無理をして元気に見せているのでは…」

といった裏の顔を探る声が多数。
いつも元気なだけに心配になってしまう人が多いようです。

加護亜依

2000年にモーニング娘。の新メンバーとしてデビューするや瞬く間に大ブレイク。この時点でまだ12歳だった。

2004年にモーニング娘。を卒業。
その後も順調な芸能活動を続けていたが、
2006年に未成年者喫煙をスクープされてから人生が狂い始める。

その後、二度目の喫煙報道、芸能事務所解雇、不倫で訴えられる、
交際相手が恐喝未遂で逮捕される、自殺未遂、結婚後夫のDVに苦しむ、
離婚と、転がるように落ちて行った。

さかなクン

魚類学者として活動する彼の現在の役職は多岐に渡り、
東京海洋大学名誉博士、特定非営利活動法人自然のめぐみ教室海のめぐみ教室室長などなど数えきれないほど。

そこにはテレビで見せるほんわかしたキャラクターとは異なる、裏のさかなクンが存在するのでは…と想像する人が多い。

中居正広

トップ・アイドルとして、SMAPのリーダーとして、
長く芸能界の最前線を走り続ける。

強過ぎるプロ意識・責任感から、完璧過ぎる面が目立ち、
喉を手術する前も周囲に弱音を漏らす事は無かった。

完璧を求め、それを完璧にこなす、余りにも優等生過ぎる中居の本心を覗く事は難しく、
何よりも大切にしていたSMAPの解散で受けたダメージを周りに見せないのが
逆に心配の原因となっている。


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三船美佳

24歳年上の高橋ジョージとのおしどり夫婦振りがお茶の間に浸透していたが、
離婚騒動を機に三船の黒い部分が明らかになって行った。

当初は高橋によるモラハラが報じられ世間は三船に同情的な目を向けていたが、
その後モラハラの事実に疑いが持たれる事が判明
(高橋は当初から徹底して事実を否定していた)。

離婚は三船の一方的な希望である、
離婚を優位に進めるために虚偽の発言をした疑いがある、
高橋に子供を会わせない、あっさり新しい恋人候補が見つかるなど、
腹黒いという表現以上の闇を覗かせた。

坂口杏里

昭和の大女優・坂口良子の娘。

母親の深い愛情とサポートを受けながら芸能活動を続け、
一時は「おバカタレント」として芸能界に確かな立ち位置を得ていた。

母親の死後、支える、あるいは抑制する人間を失った杏里は
ホスト狂いで母親が残した財産を使い果たし、
更には多額の借金を抱え現在はセクシー女優に。恐ろしい転落振りを見せる。

草なぎ剛

SMAPの一員として、個人としても実力派俳優として知られる草なぎ剛。

しかしテレビで見る真面目で几帳面な性格からか、
「家ではかなり暗そう」といった声が多数。

また、大のデニム好きということもあり、
「デニムに話しかけていそう」といった過度なデニム愛を危惧する声も。

櫻井翔

超人気アイドルグループ・嵐のメンバーである櫻井は
凄まじいエリート一家の出身。

アイドルでありながら報道もこなすスタイルは
余りにも洗練されていて「出来過ぎ」という無機質さを感じさせる。

バラエティでよく笑顔を見せるが視聴者から
「目が笑ってない」と指摘される事が多く、
まるで超優秀なロボットのような印象を持たれることも。

香取慎吾

11歳からSMAPのメンバーであった香取にとって、
SMAPの育ての親と言われる飯島三智マネージャーは
母親同然であったと報じられている。

飯島マネージャーを失ってからの精神崩壊振りは目に余るものがある。

「自殺するかも」と発言したことも大きく報じられ、
アイドルでありながら優れた俳優でもある香取の才能を惜しみながらも
「芸能界を引退した方が良い」と考えるファンは少なくない。

りゅうちぇる

一見おバカに見せてはいるものの、計算高さを感じるという人が多数。

「一発屋で終わらないか悩んでそう」と裏の顔を想像する人が多い。

このように、テレビで見せるキャラクターが元気過ぎる人ほど、
実は心に闇を抱えているのではないかと思われているようです。

岡村隆史

カメラが回っていない所では暗い事で知られている岡村隆史は
芸能人の中でも特に闇が深い。

2010年には体調不良から長期休業に入る。

体調不良の原因は明言されていないが、
自身の証言や相方・矢部浩之の談話から鬱病と見られている。

心に抱えている闇が完全に消えているとは考え難く、
現在見せている活躍が実は薄氷の上で行われている事を思うと今後も心配が尽きない。

明石家さんま

自他共に認めるお笑い界のモンスターは、
生い立ちの壮絶さも芸能界の中でレジェンド級である。

3歳の時に実母が他界。継母には冷たい仕打ちを受けて育った。
年の離れた義理の弟はさんまの良き理解者であり、大切な弟であり、心の支えでもあった。

その弟は火災事故で19歳という若さで帰らぬ人となってしまう。
実母、義理の弟と、最愛の肉親を早くして失ってしまった。

1985年に起きた日本航空123便墜落事故で墜落した飛行機に
本来は乗る予定であったさんまは大変なショックを受け、
これを機に益々「命」に対して淡白な捉え方が強くなる。

娘のIMALUが小さい時に頭を強くぶつけた事があったが、
その時さんまは即座に「死んだ」と思ったと言う。

娘に対し「死んだ」と思ったという発言にスタジオは引いた空気が流れたが、
その後さんまが「その方が覚悟できるし、生きてた時に嬉しい」と説明したことで
さんまの生い立ちの壮絶さを再認識する事となった。

正にさんまが座右の銘としている「生きてるだけで丸もうけ」の精神である。

ネットでの反応

・さんまはガチ

・加護ちゃんの不幸っぷりが泣ける・・・

・慎吾は休ませてあげないと・・・

・華原朋美の壊れっぷりもヤバいな

芸能界そのものが闇が深そうですものね…。

私たちが普段目にする華やかな姿のその内に、
深い闇を抱えている芸能人は意外と多いのかもしれません。


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