映画デスノートの評判。内容が酷すぎると批判殺到。

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映画デスノートに批判殺到

内容が酷すぎると話題になっています。


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デスノート最新作の映画公開

10月29日から公開された

デスノート Light up the NEW worldが

大きな話題を呼んでいる。

 

実際に映画を観た人たちの声に耳を傾けると、

不評意見のほうが多いと感じる。

 

「登場人物が全員バカ」や

「バカが頭脳戦をやろうとする映画」など、

あまりにも低レベルな頭脳戦に

不満の声があがっていました。

 

「大絶賛」と「大不評」に

ハッキリと分かれた評価となっており

物議をかもしている。

 

登場人物が全員バカ?

前作のデスノートは

Lと夜神月がデスノートを巡って

壮絶な頭脳戦を繰り広げていましたが

今回はあまりにも低レベルな行動をとることが

多かったようです。

 

原作のクオリティを求めすぎ

原作「デスノート」は

日本だけにとどまらず世界中で読者を夢中にした名作ですが、

どうやら今回の映画デスノートは原作と比べると

あまりにもひどいという意見が多数あるようです。

 

原作の「デスノート」は非常に緻密な計算で

読者もどちらが勝つのか?

ワクワクさせながら物語を展開していました。その原作ファンにとったら今回の映画は、

その緻密さが少なく物足りない感じがして

ガッカリしたのかもしれませんね。

 

また、

今回の映画は前作で死んだ夜神月が登場しましたが、

そもそもこの設定に無理があったのと

リュークが今回はおとなしいようなので、

これじゃない感が凄くあるようです。

 

賞賛する声も

ハリウッド並の演出ですごく映像的に美しい

という意見が多くありました。

 

さらに、

批判の対象であった

登場人物全員が馬鹿というところも

「逆に良かった」という声も。

 

今回の作品は頭脳戦もどきみたいで

内容がつかみやすいため、

視聴者からはわかりやすい映画だったと賞賛されています。

 

 

ネットでの反応

・デスノート評判わりいなw友達も浅かったって言ってたw

 

・内容がわかりやすかった

 

・デスノート新作評判悪すぎて見たくなってきた

 

・馬鹿vs馬鹿

 

今回のデスノートの映画は

ネットでは賛否両論となっていますが、

やはり周りの評価よりも

ご自身で一度映画を見たほうが良いかもしれませんね。


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