江戸時代の避妊法が恐ろしすぎる…現代に生まれてよかった…

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妊娠が発覚した遊女は多くの場合中条流(ちゅうじょうりゅう)の看板をかかげた不衛生かつあやしげな胎児医に通い、命がけの手術を受けることになりました。

なかには毒を飲んだり、ゴボウを女性器から深いところまで差し込み、流産を促進させる場合もあったそうです。

遊女たちの確実な避妊テクニックは流産を繰り返し二度と妊娠できない身体になることだったということなので現代で考えるとなんとも恐ろしいことだと思います。

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