金曜ロードショー「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の内容が意味不明すぎと批判殺到

金曜ロードショーで地上波初放送だった

オール・ユー・ニード・イズ・キル」の内容が

意味不明すぎと批判殺到www


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「オール・ユー・ニード・イズ・キル」地上波初放送

2週連続トム・クルーズの第2夜は、

桜坂洋のSF小説にハリウッドが挑んだ超大作。

 

共演は「プラダを着た悪魔」などのエミリー・ブラント。

「ボーン・アイデンティティー」シリーズや「Mr.&Mrs.スミス」の

ダグ・ライマンが監督を務める。

 

オール・ユー・ニード・イズ・キルは

ダグ・リーマン監督による

アメリカ合衆国のタイムループを題材にしたSF映画である。

 

桜坂洋による日本のライトノベル

『All You Need Is Kill』を原作に、

ダンテ・W・ハーパーらが脚本を執筆した。

出演はトム・クルーズ、エミリー・ブラントらである。

 

エイリアンの攻撃を受けて壊滅寸前の地球が舞台。

戦場の最前線で「戦う→死ぬ→生き返る」という

タイムループに巻き込まれた男は、

滅亡寸前の地球を救うことができるのか!?

という内容。

 

地上波初放送のため、

楽しみにしていた人も多かったのだが・・・

意味わからんという反応がほとんどだったようで。

 

Twitterの反応

・金曜ロードショーでオールユーニードイズキルやってる!

やっぱ結末意味不明!ww

 

・オール・ユー・ニード・イズ・キル意味がよくわからない

 

・オールユーニードキルのラスト何?全く意味不明

 

・オールユーニードイズキルの内容説明して意味わからん

 

簡潔に内容をまとめると

ボスを防衛するためのリスタート能力を持った敵の体液を浴びて、

いわゆるFPSの「チェックポイントからリスタートする」能力を手に入れる

紆余曲折あってその能力を失うが、最後の戦闘で敵のボスと直接対決

主人公以外全員死亡、

主人公も致命傷を受けるが敵のボスをグレネードで倒す

ほぼ死んでいる状態だったが水中だったので

重力に従って水底のボスのところに落ちていく

リスタート能力を持った敵を生み出したボスの体液に包まれる

主人公がリスタートポイントの更に前、

上官と揉める直前のヘリで何故か目が覚め、敵の軍勢が突如全滅した、

戦争は終わったという報告を受ける

リスタート能力を知っていた仲間の元に行くとちゃんと生きていて、

リスタートで会う時に毎回言われる言葉を聞いてハッピーエンド

 

となっている。


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