子役タレント・エヴァちゃん。今田にツバ吐く&暴言…育ちが悪すぎ!

「エヴァなぁ、春からランドセルガールやねん」でブレイクしたエヴァちゃん。天使すぎる!と話題に。

そんな美少女子役タレントですが、問題行動も多かったようです…。



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今田を邪魔者扱い!?

ランドセルのCMで『天使すぎる』として話題になった美少女タレント・エヴァちゃん。



カナダ人のお父さんと日本人のお母さん(大阪出身)のハーフで、可愛い顔に似合わないコテコテの関西弁が面白いと評判でしたね。

エヴァちゃんは自由奔放な性格のようですが、あまりにも目に余ったのか

「育ちの悪さが見えるわ」
「芦田愛菜に学べ!」

などと、一部視聴者から厳しい指摘が集まったことがあったのです。

それが、『人生が変わる1分間の深イイ話 2時間SP』で、お笑いタレント・今田耕司(49)とともに日帰りできる離島で人気の静岡県にある初島にロケに出かけた時のこと。

問題の回は「今田・エヴァのデート企画」の第3弾でした。

今田は、エヴァちゃんを抱っこするなど慣れた扱いで付き添い、訪れた初島小中学校で子供たちと遊んでいる時には

「もう! 今田さんが邪魔」
「だって背が大きいし邪魔」
「もういいから」

と、エヴァちゃんから邪魔者扱いを受けていたのです!



さすがに自由奔放といっても目上の人に対する態度じゃないですね…。

子役といっても仕事でこんなんでいいのか?

しかし!こんなのまだまだ序の口だったのです!

信じられない問題行動

その後も今田に対し、水たまりを見つると石を投げて足元に水を掛けたりと、イタズラっ子な一面をのぞかせるエヴァちゃん。

いたずらっこで済まされるのでしょうか…?

さらにここから酷い事態へ・・・

トレーラーを利用した宿泊施設である「トレーラーヴィラ」へ訪れると、施設内で2段ベッドを発見します。

エヴァちゃんは人生初の2段ベッドに大興奮。
自分は上の段に上がり「はよ入りなさい!」と、今田にも下のベッドに入るよう言ったのです。



そしてエヴァちゃんは、今田が下段のベッドに横たわると、上から「プッ」とツバをはきかけ始めたのです!

ビックリした今田は「ワルっ!」と驚くばかりだが、「もっとキツいのだせるよ」とエヴァちゃんは喜んで今田にツバを連続してはきかけていました。

今田は笑顔ではあるものの困惑した表情をみせていました。

そりゃそうですよね…。
こんなんされて困らないやついるかよ…。
テレビだし、怒るに怒れなかったんじゃないかな。

その場を和ませるような「こんなにツバをかけられて嬉しそうな人がいるでしょうか」というナレーションが入り、出演者らもVTRを微笑ましい表情で見ていました。

しかし、今田は潔癖症。
他人にツバかけられるなんて、たまったもんじゃなかったと思います。

さすがに、『子供だから』の一言では片付けられないですよね。

もうちょい、考えて行動しろって思っちゃいますよ。
バカなのかな…。


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視聴者からは賛否両論

・天真爛漫で可愛いな

・大人にも物怖じしないって羨ましいわ

・おもしれえなエヴァちゃん

と一部では「美少女なのにヤンチャ」というギャップがウケていたようです。

しかし、批判的なコメントも多く上がりました。

・え、まって、エヴァちゃんて子役の子、石投げたり今田耕司に唾飛ばしたりやばいやん

・エヴァちゃん、見た目天使なのに、言葉遣いだったりとかツバ吐いたりとかしてびっくり

・エヴァちゃん他人に唾吐きかけるし親どんな教育してるんだろうか?

・エヴァちゃん、すごく可愛かったけど、育ち悪いんだろうなとしか思えなかった

また、中には、

「エヴァちゃん性格なんとかするべきだわ。芦田プロに処世術を学べ」

と、子役の鏡ともいえる芦田愛菜を引き合いに出す人もいたくらいです。

気心しれた今田だからこその行動かもしれないが、やりすぎですね。

子供の行動はそのまま親の信用にもつながります。
もう少し考えて行動するべきでしょうね。

坂上忍も嫌っていた?

実は、エヴァちゃんは坂上忍とも絡んでいらことがあったのです。

お昼の情報番組『バイキング』に出演した時の事でした。

司会の坂上忍が、
「エヴァちゃんって本名なの?」
と質問したところ、微笑みながら
「ちょっとわからん」
と返答します。

坂上は意味が理解できなかったのだと思い、
「お名前なんて言うの?」
と質問を変えました。
すると、「エヴァ」と一言のみで答えます。

「だからそういうの本名っていうんだよ」とブツクサ。笑
坂上忍らしいですねw

その後「最近きになることある??」と聞くと
「ない」とバッサリきっぱり回答。笑

一言でしか答えないし、さすがに子役といっても敬語ぐらい使えるんじゃ?と思っちゃいました。

子供らしくて妙に空気を読まないところがいいという人もいますが、生意気とも捉える人もいますよね。

司会の坂上は、やりにくかったでしょうね。

まぁ、普段から自分がプロデュースするタレントスクールの子たちを相手にしているので慣れているのかもしれませんが。

そういうことをしているからこそ、気になる所もあったかもしれませんね。


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