知ってた?ガチでケンカが強い芸能人。まじで…やばいw

様々な経歴やキャラがうごめく芸能界ですが、今回はケンカがガチで強い芸能人をピックアップしました。

大御所からケンカのイメージが全く出ない意外な人まで!



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ドランクドラゴン 鈴木拓



格闘技素人ではなく、武術を習っている人と格闘してるんです。

理由はニコラス・ペタス道場を道場破りしよう!というハチャメチャなネタ企画。
2人と対戦し結果としては鈴木さんの勝利

ニコラス・ペタスさんも同席していたのですが、予想外の結果に慌てて師範代の生徒を投入。

3人目にしてなんとか鈴木さんから勝利を収めました。

どうやら鈴木さん、ブラジリアン柔術を習っており、紫帯を保有しているほどの実力者なんです。

全く強そうには見えない・・・むしろ弱そうなのにww
人を見かけで判断してはいけませんね!!

バッドボーイズ 佐田正樹

芸人最強との呼び声も高い佐田さん。



実は幼少期の頃はいじめられっ子でしたが、父親が渡した「ビー・バップ・ハイスクール」をきっかけに暴走族の道に行き、当時の福岡連合二代目総長及び暴走族「幻影」の総長を務め、福岡では最大勢力を誇っていたようです。

そのエピソードも壮絶でした!

ゾッとする山タイマン

暴走族のOBが車で登場し、両チームのアタマだけが山に連れて行かれ、見事勝利した方だけが車で下山できるという過酷すぎるタイマン。



佐田さんは勝利したようですが、負けたことを考えると・・・恐ろしいです。

商業科タイマン

高校卒業間近の佐田さんは界隈では名が轟いており、誰も何もケンカをふっかけてこないほどだったそうです。

そんな中、高校最後ということで同じ高校(福岡第一高等学校)のある商業科生がケンカを挑みました。

あと一度揉め事を起こしたら退学処分であった佐田さんは飛んで火にいる夏の虫とばかりにそのケンカを快く受け、結果は圧勝。

しかも、そのフルボッコにした相手と親友になったんだから驚きです。

・・・想像つかない。まるでマンガにでもありそうなお話。
今日の敵は明日の友ってことでしょうか?笑


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南こうせつ



とても意外ですが、驚くようなエピソードが。

南さんが新幹線で移動中、酔っ払った反社会団体員を発見。

態度があまりに悪かったため、胸ぐらをつかんで何かを耳元で囁き黙らせると、その人が次の停車駅で降りていったんだとか。

さらにはあの長淵剛を土下座させた経験もあるようで、腕っ節は噂だけではないようです。

長渕さんを土下座wやばすぎるわwww

藤岡弘、



父親は、家伝の流派の古武道「藤岡流」を継承する武道家であり警察官。
母親は茶道や華道、琴の師範。

小さい頃は体は病弱でしたが、父の手ほどきで修行を行い、病弱さを克服

松山聖陵高(ヤンキーのエリート高校)に入学しましたが、ある時不良5人に絡まれました。

相手の攻撃は全て見切り、かわすことを繰り返していた藤岡さん。

不良の際限ない言動が続き、ついに堪忍袋の緒が切れて反撃。
全員撃退
は当然でした。

自宅下には「藤岡道場」を主催しており、門下生20人ほど。
武術の実力は本物ですね。

宇梶剛士



当時日本最大組織とされたブラックエンペラー(末端までいれると2万人)の三多摩地区のヘッドから後に7代目名誉総長となっています。

同じく元暴走族のヒロミも「僕らがガキだった頃、とんでもなく有名だった人」と話しています。

少年院に入りますがそこで改心し、チャップリンの伝記が俳優を志すきっかけになったようです。

オール巨人

184㎝84㎏という、芸人離れした体型と身体能力を持っており、つけられたあだ名はモンスター



実力がある証拠としては、現役時代の元大関若島津と腕相撲をして勝った経験があり、その力強さでとある業界からスカウトを受けたこともあります。

そして、巨人さんががバーで飲んでていたときにヤクザが絡んできて、あまりにしつこかったためそのヤクザをボコボコにし、吉本から謹慎処分を受けています。

いかがでした?
想像つくわ〜って人もいれば、え!?あの人が!!って人までいたと思います。

人を見た目で判断していたら、痛い目見るかもしれませんねw

痛いからけんかなんてしたくないですけども…。


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