タイの夜のお店ゴーゴーバーが神すぎる。これが男性の楽園か

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これからお盆休み、夏休みにかけて多くの男性がタイのゴーゴーバーに行くことでしょう。そこで、色々失敗しないようにタイのゴーゴーバーのシステムや料金、知っておきたいルールをご紹介します。

タイのゴーゴーバーは初心者でも楽しめる男の楽園

タイには首都バンコクを筆頭に、大規模な夜遊びスポットが集結しています。

タイ旅行の目的を“夜のエンターテイメントが充実しているから!”と即答する男性もいるほど。

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タイでの夜遊びでゴーゴーバーに行くことを考えているなら、首都バンコク、リゾート地のパタヤに滞在しましょう。

バンコクは言わずもがなですが、パタヤは一般的にはビーチリゾート地として知られていますが、実際のところは男性向けの夜遊び街です。

観光地として有名なプーケットやチェンマイにもゴーゴーバーはありますが、店舗数は多くありません。

今回は、夜遊び初心者も安全に楽しく遊ぶためのゴーゴーバーのシステムや料金、NG行為について紹介します。

@bangkokgogobar)さんの投稿

ゴーゴーバーはお店のドアの部分にカーテンが掛かっていて、外から中の様子が覗けないようになっています。

隠されると見たくなるのが本能というもの。早速ゴーゴーバーに潜入してみましょう。

タイのゴーゴーバー、遊び方や内装は?

『夜遊び』が重要なキーワードになってくるタイ旅行

数あるナイトスポットの中で風俗初心者がまずトライするなら、ゴーゴーバーです。

ゴーゴーバーとはクラブ型の店舗のことで、女の子が踊っている台を囲むようにカウンター席やテーブル席が配置されていることがほとんどです。

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ステージ上で露出度の高い服を着た女の子たちが踊っているのを、単にドリンクを飲みながら見て楽しむも良し、気に入った女の子がいれば指名して一緒に席で飲むのも良し。

女の子たちは普通はタンクトップ・短パン、水着や下着等を身につけていますが、なかには半裸・全裸の女性も!

タイのゴーゴーバー、料金システムは?

ゴーゴーバーは席料(チャージ料)やお通し代は掛かりません。そのためドリンクの注文が必須です。

オーダーできる飲み物は、ビール、ウイスキー、ブランデー、カクテル、ソフトドリンク…。

ビールなら銘柄でオーダーしましょう。

どのお店にもあるのは、「ハイネケン」「ビアシン(シンハービア)」で、100から250タイバーツくらい。

※2018年7月現在 1バーツ=3.30円

タイの大手ゴーゴーバーでは「ボッタクられた…」という被害はほぼ聞きません。

チップをねだられることはあるかもしれませんが、ドリンクも日本で飲むビールよりも安く明朗会計なので安心して頼みましょう。

タイのゴーゴーバー、気になる女の子を発見!どうする?


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