夫婦が起こした過激なハプニングバー体験談。驚くような結末が…

ハプニングバーへ行った経験ありますか?店内では男女が大勢入り乱れていると噂ですよね。

そこに自分の愛する奥さんを連れて行った男性の投稿が話題になっているんです。

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そもそもハプニングバーとは?

現代のハプニングバーは誰でも構わず突発的な関係を築けるようなものではありません

確かにお店に来る客と言えば、様々な性的嗜好を持つ人が多く、お互いの嗜好の会話を楽しんだり、突発的行為を楽しむ人がほとんどです。

お店の形態は、一見普通の行為禁止のバーのようなスペースと、行為を楽しむプレイルームに分かれており、このプレイルームには男性単独で入ることができません。

カップル客や単独女性に誘われない限り、単独男性はプレイ禁止のバースペースしか利用することができない店がほとんどです。

またお店で常にイベントが行われるわけでも無く、イベントがあったとしても単独男性は合意してくれる女性を見つけなければプレイルームに入れることもないのです。

客層は女性よりは単独男性の方が多く女性の倍率も高いのだとか、、、

つまり、男性がハプニングを楽しむには、カップルでの入店をするか、ハプニング前のコミュニケーションを如何に上手くできるかが鍵となります。

それではとある夫婦に起きたハプニングバーでの嘘のような体験談を御覧ください。

妻とハプニングバーへ行く男

ハプニングバーでは、自分の恋人や奥さんが他の人と行為をする、いわゆるネトラレのシチュエーションを好む人も多いそう。

今回は、そんな男性が妻をハプニングバーへ連れていき、衝撃的な展開を迎えたことが話題になっています。



その男性の奥さんは超絶美人。
一緒に歩くと、よく他の男が奥さんをチラ見していく程だと言います。

彼はいつもそんな光景に優越感をくすぐられていたのです。

そしてある日・・・

もっと優越感に浸りたいと思った彼は、奥さんにハプニングバーに行こうと誘ったのです。

最初奥さんは嫌そうにしていたそうですが、当日はしっかり勝負下着を着用し、まんざらでもなさそう様子で。

店内に入ると複数のカップルがおり、すでに事を始めていました。
しかし店内にいた男の客の目線は、奥さんにくぎ付けとなりました。

奥さんはそんな店内の雰囲気に既に興奮していたようで、彼は奥さんをソファーに押し倒し、キスをしながら体を触りだしたのです。

奥さんも見られているといったシチュエーションにとても感じていたようで。

ふと気づくと、なにやらこちらに3人の男が近づいてきました。

『オーナーが気に入ったそうだ。確かにいい女だな、ちょっと借りていくぜ。』

そういうと男たちは無理やり奥さんを連れて行こうとしたのです!
彼は必死に抵抗しましたが、3人の力には敵わなく、どこかへ連れていかれてしまったのです。

夫婦で楽しんでいた最中に、妻を連れていかれてしまった男。

こんなことってあるのでしょうか?!
さすがハプニングバー。何が起こるかわかりませんね。

そして1人になってしまった男に異様な展開が待ち受けていました。

1ヶ月の空白



1週間たっても、2週間たっても、奥さんは家に帰ってきませんでした。

しかし!1ヶ月たったある日、奥さんは何事もなかったのように家に戻ってきたのです!

ひとまず安心ですかね?
二度と帰ってこない、とかじゃなくてよかったです。

しかし、彼がこの1っヶ月のことを聞いても、何を話してくれなかったのです。
それ以外は今までと何も変わらない奥さん。

ただ月に一度、「友達と旅行に行ってくる」と言い、外泊する日が増えことだけが1ヶ月前との変化だったそうです。

それからしばらく経ち、妻が外泊している日、彼宛に30枚のDVDが送り付けられてきたのです。

なにやらそのDVDにはそれぞれ1~30までの数字が。


不思議に思い、私はまず1と書いてあるDVDを再生しました。

画面に映ったのは、なんと目隠しされて両手足を縛られイスに座った彼の奥さん。

一人の男が不安そうな妻に近づき、

『これからお前を調教して俺の女にしてやろう。』

と言いました。

男がそう言うと、複数の男たちが奥さんを取り囲み、身体に触れはじめ、妻は嫌がりながらも体を何度もビクビクと反応し、のけぞっていました。

彼はその様子を見てなんだか興奮してしまっていたそうです。

しかし、そこでふと彼はあることに気がついたのです。

送られてきた30枚のDVD。
これは妻が1か月家に戻らなかった日にち分…。

おそらく妻は30日間毎日調教されていたのでしょう。

彼は急いでDVDを順番に観ていきました。
想像通り、そこには奥さんの調教漬けの毎日が映っていたのです。

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妻の選択は…

『だいぶ立場が分かって来たようだな。ご褒美が欲しいか?』

という男の言葉に、奥さんは「はい」と返事をし、オーナーに挿入され、何度も絶頂に達し続けていました。

今までにない快感に何かが壊れた妻は、その後も激しい調教を嬉しそうに受け入れるように。

最後のDVDを見ると、そこには真っ白なウェディングドレスを着た奥さんがいたのです。

しかしそれでも尋常じゃなく、妻は前と後ろの穴にたっぷりと媚薬を入れられた様子で…。

その効果も相まってずっと焦らされ続け、イく寸前の表情でした。

するとオーナーがこう言いました。

『選択肢は2つしかない。俺のぺニスか、旦那のか。選べ。』

うつむきながら迷う奥さん。

オーナーは笑いながら

『あんなに帰りたがってたのにな。
もし、帰るなら、調教の様子を撮影したDVDを旦那に送ってやろう』

と言いました。

すると奥さんは、

『それだけはやめて下さい…オーナーのぺニスを入れて下さい!』

と叫んでいたのです。

妻はとうとう心までもオーナーのものになってしまったのです。

待ち受けていた衝撃的な結末



そしてウェディングドレス姿の奥さんに「今から結婚式を始め」と言うオーナー。

奥さんは、彼に「ごめんなさい…。今日から私は、この人の妻になります」と謝り、激しい結婚式を数時間行っていたそうです。

最後にオーナーがこう言いました。

『お前は、ダンナの元へ帰れ。
ただし、これからは1ヶ月に一度、危険日に俺のところへ来い。』

そう言われた奥さんは、戸惑いながらも嬉しそうだったといいます。

彼は思い出しました。
奥さんは調教を終えて家に戻ってきてから、月に1度外泊することを…。

毎月のように調教を受けに、オーナーに会う奥さん。

そんな誰にも言えないような秘密を抱えている奥さんですが、彼の彼女への愛は決して変わらないと言います

だって、彼女を調教しているオーナーは、実は彼自身なのですから。

全ての出来事が、奥さんへのハプニングだったのです

いかがでしたでしょうか。
なんともすごい話ですね…。

ここまでシチュエーションを作り上げて、奥さんへの調教を大いに楽しんでいた投稿者には驚きを隠せません。

きっとこれも投稿者からすれば、愛しい奥さんへの愛情表現なのでしょうね。

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