ヒカキンの本名「開發光」は韓国名?由来と出身・国籍の真相が驚愕

芸能


ヒカキンには、同じくYouTuber(ユーチューバー)の「セイキン」という実の兄がいます。

ヒカキンとセイキンは「気持ち悪いほど仲良し」

お互い実家を離れた今でも多い時は週5会い、昔は2人で『ハモネプ』風なアカペラごっこをしていたそうです。

そんなヒカキンの兄・セイキンの本名は、「開發 聖也(かいはつ せいや)」です。

@seikintv)さんの投稿

またヒカキンファンの間では、「HIKAKIN母」も有名。

お母さんもこの名前で、Twitter(ツイッター)を行っていますよ。

さらにヒカキンの祖父は、「ジジキン」としてYouTubeに登場したことがあるとか。

家族揃って「〇〇キン」を名乗っているのは、なんだか微笑ましいですよね。

ヒカキンの出身は韓国or朝鮮?国籍を徹底調査

ヒカキン(HIKAKIN)の出身地は新潟県

ヒカキンはその顔立ちと珍しい本名から、

在日韓国人では?

朝鮮国籍なの?

とあらゆる噂が存在します。

そこでヒカキンの出身地を調べてみたところ…

彼は新潟県妙高市で、生まれ育ったことが分かりました。

妙高市はかつて、新井市と呼ばれていた地区です。

【ヒカキンの卒アル写真】出身地・新潟県で過ごした学生時代

ヒカキンは1989年4月21日に新潟県妙高市で誕生し、学生時代も地元で過ごしています。

中学は「妙高市立妙高高原中学校」、高校は「新潟県立新井高等学校」を進学&卒業。

小学3年生からスキージャンプを習い、高校3年生まで続けていたとか。
一方でビートボクサーに憧れていたヒカキンは、

レベルが高い人は東京に集中している

という理由で全財産の2万円を握りしめ、高校卒業後、上京したみたいですね。

またネット上では、「ヒカキンの卒アル写真」と言われている写真が流出…。

その写真がコチラ↓

現在とは違う、黒ぶちではない大きな眼鏡をかけていますが、面影はありますよね。

…と、思いましたが。

実はこの写真、ヒカキンとは全くの別人の方の卒アル写真だそうです。

なぜかヒカキンの卒アル写真として、まとめサイト等に掲載されているとか。

しかし、ヒカキンの高校生時代の写真はありました。

その写真がコチラ↓

「えっ中学生時代と違いすぎる…」と思いませんか。

なんでもこれは、ヒカキンが高校デビューを果たした後の写真らしいです。

体育祭かなにかの時の写真でしょうか。
髪の色こそ染めてはいないものの、しっかり髪をセット、肌も日焼けしていますね。

ヒカキンのWikipediaに「在日韓国人」の文字…真相は?

さて、ヒカキンの出身地は新潟県であることが判明しましたが、まだ彼が在日韓国人または朝鮮人などの血が混ざっていることは、優に考えられます。

@hikakin)さんの投稿

現にヒカキンの顔立ちを見てみると、

  • 細くて一重な目
  • 頬骨が高い
  • 目が離れている

などから、我々日本人から見ても、韓国人に見えなくはありません

また、こちらは全員、韓国人の男性の写真なんですが…

「「「皆ヒカキンに見える」」」

中でも、ジュ・ジョンギという男性。
ヒカキンにそっくりではありませんか?

しかも韓国人男性って、ヒカキンのように黒ぶちメガネをかけている確率が圧倒的に高いんですよね…。

それに加え、髪型は重めなマッシュヘア。

@hikakin)さんの投稿

まさにヒカキンのファッションとも、瓜二つなんです。

さらに、ヒカキンのWikipedia(ウィキペディア)には一時期、出身地の欄に

韓国と新潟県妙高市

と書かれていました。

@hikakin)さんの投稿

これはもう「ヒカキンは在日韓国人であることは確定なのでは…」と思いましたが、ここに来てヒカキンが真実をツイート。

僕は日本人です(笑)誰かのイタズラですねw

と噂を一蹴し、自分は純日本人であることを明らかとしました。

つまりWikipediaの情報は、誰かが勝手に編集したイタズラであり、ヒカキンは国籍も日本人

Google画像検索で「韓国人」と検索するとヒカキンの写真が真っ先に上がってきますが、どれもこれもデタラメ。

ヒカキンの在日韓国人説や朝鮮人説は、彼の顔立ちやネット上のイタズラから広まったただの嘘だったんですね。

ちなみにヒカキンがコンタクトにしない理由は、一時期コンタクトを着けていたとき医師に

「目の毛細血管が伸びてきている」「これが進行すると視界に血管が見えてしまうかも」

とコンタクトの着用時間を短くするよう忠告され、怖くなった彼はそれ以来メガネを愛用しているようです。

ヒカキン(HIKAKIN)の年収は驚愕の○○億円。収入源が判明


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