痛々しい?アラフィフ・平子理沙が整形失敗で唇オバケに!


平子理沙は、40代とは思えない若々しい肌やヘアスタイル、ファッションで「アラフォー・アラフィフの星」と言われるカリスマモデルです。が、最近では昔の姿が思い出せないほど劣化してしまっていて、整形疑惑まで浮上しています。

平子理沙の整形疑惑を徹底検証

平子理沙はもともと華やかできれいな顔立ちをしていましたが、昔の姿が思い出せないほど劣化してしまいました。

・若作りを意識しすぎ不自然になっている

・顔がパンパンに膨れている

と世間からの辛辣な意見も聞かれます。

この記事では、平子理沙の昔から現在までを振り返りながら、劣化や整形疑惑についてまとめていきます。

平子理沙のプロフィール

名前:平子 理沙(ひらこ りさ)

生年月日:1971年2月14日

事務所:株式会社エイジアプロモーション

家族構成は父、母、5歳年上の兄です。父親はアパレル関係の職業を持つ人物で、母はネイルアートを日本に広めた平子禧代子と言われており、その両親の元で育った平子理沙は幼少時からお洒落に興味があったのだそう。

この写真は11歳の頃の平子理沙。外国の女の子みたいでとてもかわいいですね。

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母の愛好作品だった『チャーリーズ・エンジェル』に影響を受け、小学校4年生時まで通った成城学園からインターナショナルスクールへ転校。さらに15歳で渡米し、現地の高校ではベストドレッサー賞を3年連続で受賞しています。これらのことから平子理沙のファッションに対する意識は当時からかなりのものだったことがわかりますね。

そして19歳で日本に帰国し、原宿でのスカウトをきっかけに芸能界の道へ入ることに。雑誌『JJ』でモデルとしてデビューし、『ViVi』で初表紙を飾るなど、以後多くの女性のファッションアイコンとして君臨することになります。

平子理沙の結婚歴と離婚歴

平子理沙は1997年に俳優の吉田栄作と結婚し、ロサンゼルスで挙式をあげました。約18年続いた結婚生活もすれ違いの生活などから2015年12月21日離婚届を提出しています。

子供はいませんでしたが、おしどり夫婦と呼ばれ仲の良さで知られていた二人でしたが、離婚に至った経緯を次のように話しています。

「愛情に変化があったというよりは、相手の時間に合わせたり、合わせてもらったりするより、一人で過ごす時間が少しずつ楽になっていったのはあります」

「何度か話し合って最終的に『離婚』という形を取る事にしました。至らないところも多々あったと思いますが、とても楽しい結婚生活でした」

「いったん『結婚』という形は終わりますが、これからも変わらず仲良くしていきたいと思っています」

平子理沙の劣化は整形失敗?

平子理沙は若々しい様子から「奇跡の40代」として脚光を浴び、多くのバラエティ番組、雑誌に登場しています。

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しかしテレビに登場するようになってからは、テレビに映る顔がファッション誌などで見るものとあまりにも違い、批判的な声を受けるようになってしまいました。

平子理沙が整形で唇オバケに!

平子理沙の顔の劣化でまず指摘される箇所は「」と「」です。

特に「唇」は叶姉妹の姉・恭子のように唇が不自然なほどぷっくりしていて、どうしてもそこに目がいってしまうほど。アンジェリーナ・ジョリーみたいなタラコ唇が流行ったこともありますが、これはやりすぎ…。

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平子理沙の「頰」と「唇」の変化は、”ほうれい線を隠すため”にとった処置ではないかと言われています。

高須クリニックの高須克弥院長が平子理沙の顔を分析してみると、

「入れなくてもいいところまで、ヒアルロン酸が入っちゃっているようにも見えるし、不自然に膨らませ過ぎているようにも見えるね(苦笑)」

「もしかしてこの人は、若くするのが目的じゃなくて、頬骨をキャサリン妃のようにぷっくりさせたかったんじゃないのかな。ヨーロッパでは、頬のプロテーゼが人気あって、頬骨を高くするのが流行っているの」

「あくまでも予想だけど、ほうれい線が気になって膨らませているうちに、どんどん上にも入れちゃって、頬骨の辺りにも入れちゃってというパターンじゃないかな」

 

平子理沙は整形依存症!?

確かにほうれい線が不自然に消えていますが、今度は顔がパンパンで、ヒアルロン酸・ボトックス注射を打ちすぎていると言われるようになりました。

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https://twitter.com/ai_kaz0617/status/940210157597769729

一般的にヒアルロン酸やボトックス注射は持続性が半年程度と言われています。一度入れるとこの先ずっとメンテナンスが必要になってきます。

さらに高須院長は、

「最初は、ちょっとやるだけで満足していた時もあったんだろうけど、“もうちょっと入れて! それじゃダメ、もうちょっと入れて!”ってなっていくうちに、感覚が麻痺していくんだよね。注射の位置や本数も、本人が主導権を握っちゃって、“ここに入れてちょうだい! また減っちゃったから足してちょーだい!”ってね。これってオーバーコレクションって言うんだよね」

という指摘もしています。

アラフォーからアラフィフになった平子理沙。今後の顔の変化にも注目したいですね。