西東京市で隣人殺害!平岡大が発見者のふりして言い逃れ。刺青画像あり

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事件が起きたのは8月初め。

ついに逮捕されたという。

隣人殺害の発見者として1ヶ月半の間、逮捕を逃れていたという。


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平岡大容疑者の嘘の自供

隣人を殺害していた平岡大。

しかし、逮捕前は第一発見者のように振る舞い、逮捕を逃れていた。

その発言をまとめてみた。

 

まず、事件が発覚した夜には発見者として田無署に情報提供をしていた。

事件が発覚した翌日には、アルバイト先の同僚に、事件についてこう話していた。

「隣の(多田さんの部屋の)玄関ドアが開いていて、中を見たら人が倒れていた。

助けようと中に入ったら、首から血が出てて倒れていた」

そして、事件発覚からは逮捕されるまでの間、第一発見者として隠れていたのだ。

 

警察からの質問で、

「誰が犯人だと思います?」

という問いかけに対し、

「おばあちゃん?ワタシ見てただけ。」

というように外国人なまりの日本語で答える。

どうやら平岡大容疑者は、カタコトの日本語を話す外国人移住者のようである。

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そして、さらに警察の問いかけが続き、

「おばあちゃんが倒れているのをご覧になったと。」

「うんうん、そうです。」

そして、現場の状況を説明してくれるように質問したときは、

「おばあちゃんこっち」

「頭はあっちですか?」

「頭はこっち」

というやり取りをしている。

そして、

「まだ犯人が捕まってないんですけれども」

という質問に対しては

「怖い。」

というようにコメントしていた。

 
そして、16日の夜に、平岡大容疑者から捜査員に電話があり、

「話したいことがある」

「包丁で首を切った。多田さんとトラブルがあった」

というように自供をしたという。

 

平岡大容疑者の刺青

平岡大は現在30歳。

カタコトの日本語と腕に入っている刺青が印象的だ。

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首にも刺青が入っているようである。

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職業はアルバイトであるが、刺青が入っていてできるアルバイトはなかなかない。

腕なら長袖で隠せるが、首に入っていたら隠すことはできないだろう。

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コンビニや居酒屋のバイト店員で刺青の入っている店員はなかなか見たことがないと思うが、

もちろん、コンビニや居酒屋のようなバイトは難しい。

 

音楽スタジオのバイトなどは刺青OKのところもある。

平岡大容疑者は音楽関係のバイトをしていたのではないかという推測もできる。

 

隣人を殺害した動機であるが、隣人トラブルが原因だというものだ。

もし平岡大が音楽関係の趣味があったりした場合、平岡大のギターや歌などの騒音により、隣人トラブルに発展したのではないかという予想もできる。

 

ネットでの反応

「ちょっと顔はイケメン」

「バンドマンっぽいなー」

「在日か。」