歩道にあってはいけないものが突如出現。放置した結果(動画あり)

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気付いた時には時既に遅し。なんてことがありますよね!

歩道に突如現れた小さなこぶ。それに関心を持たない通行人。

このこぶが意味するものとは一体何なのでしょうか?



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こぶの正体

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映像の中では驚くことにこのこぶが徐々に大きくなっていきます。

 

しかし、

それでも通行人は気にも留めません。

無関心なのです。

 

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こぶもかなりの大きさになります。

ここでようやく邪魔に思ったのか通行人が怪訝そうな顔を見せます。

でも、もしかすると既に手遅れなのかも?

 

この動画はガンに関する調査・研究を行っている機関が

撮影したものだったそうです。

 

つまりこのこぶをガンに見立てているという訳だったんですね。

確かに大きくなってからでないと気付かないガンとよく似ています。

 

伝えたいこと

動画は約3週間に渡って撮影されたそうです。

もちろん、事前に許可は取っていたそうです。

もし、人々がもう少し早くに気付くことが出来たのならば、

このこぶはここまで大きくならなかったのかもしれません。

 

私たちは忙しいときに、
簡単に何かを無視することが多くあります。

しかし、早めに気づけば私たちの命を救うことができます。

 

ガンといえば、

完全に治療することが難しいと言われていますが、

医療の世界は日進月歩。

 

日々、新しいことが発見され医療の現場で活かされています。

また早く発見すれば、

それだけ治療の可能性は高まります。

 

何より、大切なのは自分の身体、

調査機関は大切なことを伝えてくれているのです。

 

普段の食生活や生活習慣の見直しと共に、

積極的に健康診断なども利用していくことが大事なのかもしれません。


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