北斗晶の仕事復帰の裏事情。余命・5年生存率50%なのになぜ?


乳ガン闘病で芸能活動休止中だった北斗晶が1年2カ月ぶりに仕事復帰しました。
しかし、余命・5年生存率50%とされていたため、早すぎる仕事復帰と言われています。

今回は北斗晶さんの仕事復帰の裏事情をまとめました。



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早すぎる仕事復帰の裏事情

北斗晶さんは2015年9月に乳ガンを公表し、同24日に右乳房全摘出手術を、同29日に転移した腋のリンパ摘出手術を受け、10月3日の会見を最後に長期休養に入りました。

医師から『術後5年の生存率50%』と告知されていました。

その後は自身の公式ブログで情報を発信。11月28日のブログによると、先日の術後1年の全身検査で転移がお陰様でみられなかったため、検査結果がわかったその日に復帰を決めたそうだ。


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