人間ドックでPSAが悪かった。消灯後、ナースに診察してもらい…

人間ドックで前立腺がんの疑いがあるので、
2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べることにしました。

病院で消灯後、ナースに診察してもらい一線を越える関係に・・・



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人間ドックでPSAが悪かったので検査入院することに

前立腺がんの疑いがあるので生検をした方が良いよと言われ、
2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べることにしました。

検体採取後に微熱と排便障害が出て数日入院することになり、
二人部屋だが横のベットは空いており、
導尿してくれた看護師のKさん(27歳)が、
僕の大きな亀頭部を見て驚いているのがわかったので
「どうかしました?」と聞くと「何でもないですよ」と言って病室を出ていった。

検温の時にKさんに
「先ほどは驚いた顔をしていましたよ」と聞きましたが
「本当になんでもないです」と言われたので
ちょっとからかってみようと思い、
「少し顔が赤いよw体温を測って下さい」と言い、
そこで変な方向にw

「冗談はよして下さい・・・」
「本気だよ」
「〇〇さん(僕)て、冗談が上手いから」
「夜勤のときでも良いよ!」

と言って体温計を渡すと37.8℃を示しており
「まだ高いね」と言って病室を出ていった。


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2日後、脈ありメモを渡され一線を超えてしまった

2日後、Kさんから「明日夜勤です」と
書かれたメモを渡されたので脈があると思い、
検温時に話をしたら、昨年結婚したが、
ご主人が転勤になり看護師を続けたいので
単身赴任で北海道に行き1ヶ月に1回しか自宅に帰らないので
欲求不満があるが自分を選んだ道だから我慢してるとのこと。

「明晩、期待してよいのかな?」
「無理ですよ、そんなこと言わないで下さい」
言い残して病室を出ていった。

病院の消灯時間は9時でその後2時間間隔で病室の見回りがあるので、短時間なら時間的に可能であると思っていた。

翌日、消灯の時、小さな声で

「11時半ころに特別見回りに来ます」とKさんが言うので、
「大丈夫なの!」
「何を考えているんですか?」
「何も考えていないよ」
「それなら良いですが」

と近づいてくるので、白衣の上から乳房を触っても嫌がらず、軽く揉むと
「気持ちいい、、、悪戯は終わりにして消灯して下さい、」

と言ってKさんは消灯して部屋を出た。
11時の見回りはKさんではなく他の看護師だったので、期待しないで寝てると

「〇〇さん(僕)、起きてますか?」
「起きてるよ」
「あまり時間がないし、声を出さないで」
「わかったよ」

白衣の中に手を入れブラを上に上げ、乳房を揉むとすぐに乳首が立ち、声を殺して

「気持ち良い、気持ち良い」

言うので、密林を触ると愛汁が十分出ており、さらに触ると

「逝きそうなので止めて」
「入れても良いのかな」
「入れて下さい」

と言うと白衣を腰までめくり上げてベットに両手をついて

「優しく入れて下さい」
「ゆっくり入れるよ」
「はい」

入れ始めるとKさんの中は処女のように狭く、
「痛い、痛い」と小さな声を出すので

「大丈夫か?」
「我慢しますので、根元まで入れて下さい」
「亀頭部は入ったので一気に入れるよ」

無言で頷くので一気に押し込むと

「痛い、痛い」
「根元まで入ったよ、しばらくこのまま動かないよ」
「はい、でも時間がないので早くして下さい」
「痛くても我慢してね」

と言ってピストンを始めて5分位でお互い逝きそうになってきたので

「一緒に逝って」
「どこに出す?」
「そのまま中に出して下さい」
「良いの?」
「沢山出して」

と言うのと同時に膣奥に射精した。
Kさんはすぐに職員用の手洗いに行ったようだ。

その後は会うことはなかったが、偶然の再会

退院するまでKさんに会うことはなかったが、昨日某デパートでKさんが
「〇〇さん(僕)、お元気ですか?」

と背中越しに声をかけてくれて偶然再会することになり、
昼食を一緒に食べて帰ろうとすると

「お急ぎですか?」
「自宅に帰るだけだけど」
「私も一人で暇を弄んでいるんです」

「入院中は色々お世話になり、ありがとう。」
「別に何もしませんので」

「あの時は遠慮なく中出ししたけど、大丈夫でした?」
「大丈夫だから気にしないで」

「処女みたいに締まりも最高でしたよ」
「異性は主人しか知らないので、わかりません」
「処女はご主人に?」
「はい、21歳の時に成り行きでその後、結婚するまでは皆無に近いの・・・」

「そうなんだ、時間があるなら場所を変えてみる?」
「良いですが、人目があるので、少し遠いですが✕✕まで行っても良いですか?」
「良いよ」

と答えデパートを出て、✕✕に向かい、
直接ラブホに入りすぐに二人で入浴し、ベットに横たわると
Kさんが舌を絡ませてキスしてくるので、キスをしながら乳房を揉むと
病室と全く違い、大きな声で喘ぎだした。

両足をM字開脚にして陰部を舐めると更に大きな声が。
その後、僕のシンボルを美味しそうに咥え上手にしてくれた。

挿入を始めるとやはり

「痛い、痛い」

と言うので

「大丈夫、ご主人とする時も痛いの?」
「主人とする時は痛みはないよ。だって〇〇さん(僕)の亀頭部は主人と比べ物にならないくらい大きいです」
「もうすぐ一番太い亀頭部がKさんの身体に収まるから我慢して」

シンボルを更に押し込むと
「痛い、痛い」

と小さな声を出し、我慢しているようだった。
根元まで入れ、3分位すると

「ごめんなさい、もう大丈夫だからピストンされても良いです」

密着するようにピストンを始めると

「変になりそう、こんなの初めて」
とKさんは逝ってしまった。

しばらくピストンを止めてKさんに余韻を楽しませてると

「私だけ先に逝ってごめんなさい、沢山出して」
「どこに出すの?」
「◯◯さんは意地悪なんだから私の膣内に生で出して下さい」

ピストンを再会するとすぐに喘ぎだして
「また逝きそう、今度は一緒に逝って」
「わかったよ」

とさらに高速でピストンをすると
「もう良いよ。一緒に逝って、早く中に出して、もう駄目」

と言って膣壁を強く締め、Kさんが行くのと相前後して分身を注入した。
その後、騎乗位で再注入を楽しんで時々会うことを約束してLINEを交換して別れた。

今でも1週間に1回ペースで会って、楽しんでます。

ネットでの反応

・マジで白衣の天使だな。
・うらやま・・・けしからんな!
・入院したいな(ボソッ)
・おかしいな、もう5回以上入院してるのにこんなことないぜ。


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