伊原六花(林沙耶)登美丘高ダンス部から芸能界デビュー!韓国人説が囁かれる理由

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バブリーダンスで話題を集めた登美丘高校ダンス部キャプテン・伊原六花。高校卒業後は芸能界の道を選ぶことに。「初のCMキャラクター決定」と、出だしは上々です。伊原六花の芸名の由来は? 韓国人説?

ダンスから一花咲かせた伊原六花が初代センチュリー21ガールに

伊原六花は、センチュリー21の新しいイメージキャラクター、初代「センチュリー21ガール」として起用されました。

伊原にとっては初のCMキャラクターという快挙です。

初代センチュリー21ガールに就任した感想を求められて「すごくすごく嬉しいです!

たくさんの方にセンチュリー21の信頼や親しみやすさが伝わるようにセンチュリー21ガールとして頑張ります!」と抱負を述べました。

このCMは2018年7月以降オンエア予定で、イメージ画像が公表されるや否や「カワイイ」「この娘めっちゃタイプ!!」と話題になりましたが、「この子は誰?」との声も。

それもそのはず、伊原六花は高校在学中に芸能プロダクションに所属し、デビューを果たしたばかりの新人です。

伊原六花(いはらりっか)って誰?

伊原六花、と名前を聞いてもピンとくる人はいないのではないでしょうか。でも、顔はどこかで見たことがあるような……?

そうです、伊原六花は登美丘高校ダンス部キャプテンを務めていました。

ダンスをしているときはメイクが濃くて素顔が認識できませんが、キャプテンとしてインタビューに答える機会も多かったので覚えている人もいるのではないでしょうか?

伊原六花の本名は林 沙耶


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