石田純一がボケた?失楽園でヒットした川島なお美の葬儀でKY発言

石田純一川島なお美の葬儀でその場の空気にそぐわぬ発言をして、通夜に参列していた人から白い目で見られネットでは大炎上

一体何を言ってしまったのでしょうか?


スポンサーリンク

通夜でボケた発言?

石田純一といえば数多くのトレンディドラマに出演し、バブル期を彷彿させる俳優の代表格として有名ですね!

しかし、その石田純一が2015年に行われた川島なお美の通夜でとんでもない発言をして当時は大炎上しました。

その発言がコチラ

「このドラマは渡辺淳一先生が僕をイメージして書いたと聞いて、ドラマ化のときは主演に決まっていた。僕が推していた女優さんもいた。

結局、僕が報道番組(テレビ朝日系『スーパーJチャンネル』)の司会をやることになって降りてしまった。

その後、古谷一行さんに決まり、女優さんも川島さんに決まった。ずっと言えなくて心に引っかかっていました。

でも、僕が降りて彼女の人生が開けた今日は(遺影に)『ごめんね』と言いました」

「僕が降りて彼女の人生が開けた。」って、何様のつもりだったのでしょうか?

自分が降りたからこそ古谷一行や川島なお美に代役が決まったといいたいようにも聞こえます。

今発言では、お前たちは代役に過ぎなかったと聞こえた人も多く、通夜に参列していた人たちからは

「何もこのタイミングで言わなくても……」

「葬儀には、古谷さんも参列していた。石田さんの取材後、マスコミは口々に『自慢かよ』『墓場まで持っていけよ』とグチッていました」

という批判の声を上げる人も多かったそうです。

他にも石田純一は下記のような爆弾発言をして世間を賑わせたときも有りましたね。
石田純一の都知事選挙出馬で嫁の東尾理子が爆弾発言w


スポンサーリンク

石田純一が下りたお陰で大ヒットしたドラマ『失楽園』とは?

『失楽園』は渡辺淳一が作った恋愛小説で1995年に日本経済新聞に掲載されていたものです。

1997年には講談社が単行本として発行し、上下巻をあわせた戦艦発行部数が267万部、その後300万部を突破する程の大ヒット作になりました。

不倫を題材とした普通の新聞には珍しい性描写が含まれ、映画化やテレビドラマ化がされるほどの人気で、「失楽園」というタイトルが流行語になるほどだったそうです。

この大人気テレビドラマで主演を勤めた久木祥一郎役「古谷一行」と松原凛子役「川島なお美」の二人に対して「代役に過ぎない」と聞こえてもおかしくない発言をしてしまったらそれは批判を浴びてもおかしくないかもしれませんね、、、


スポンサーリンク
記事の修正・削除依頼は下記のメールアドレスにご連絡ください。

遅くとも24時間以内に対応いたします。
info@vipper-trendy.net

石田純一がボケた?失楽園でヒットした川島なお美の葬儀でKY発言


【この記事がおもしろい】と思ったら
いいね・フォローお願いします!