石原さとみの始球式がいつも大歓声だと話題に。神ピッチングを披露w(動画あり)

isiharasatomi

サントリードリームマッチ2016が1日の東京ドームで行われ、

女優の石原さとみが3年連続で始球式に登板!

今度はトルネード投法を披露し、球場はどよめきに包まれました。


スポンサーリンク



トルネード投法で大歓声

女優の石原さとみが1日、

東京ドームで開催された『サントリー ドリームマッチ 2016』の始球式を務めた。

マウンドに上がった石原は、

野茂英雄氏の代名詞“トルネード投法”で球場を沸かせた。

 

昨年は村田兆治氏の“マサカリ投法”を披露し、

見事にノーバウンドピッチングを果たした石原は、

3年連続で同イベントマッチの始球式に登場。

 

今年も「ものすごくYouTubeを見て、練習した」といい、

緊張した面持ちでマウンドにあがると、

バッターの中畑清氏に向かって背中を見せるほどのひねりを加え、

力いっぱいのトルネード投法。

 

放たれたボールはキャッチャーを務める

達川光男氏のミットに見事ノーバウンドで収まった。

 

YouTube動画


スポンサーリンク



去年はマサカリ投法も

昨年は村田兆治氏の“マサカリ投法”を披露し、

見事にノーバウンドピッチングを果たした石原は、

3年連続で同イベントマッチの始球式に登場

 

一昨年は実写映画『進撃の巨人』の撮影で右肩を負傷し、

左投げで“大暴投”の苦汁をなめた石原だが、今年は万全の状態。

 

セットポジションから放たれたボールは

“ノーバン”でキャッチャーミットに収まると、

バッターのアレックス・ラミレス選手も笑顔で祝福した。

 

YouTube動画

 

サウスポーで投げて大暴投も

撮影で右腕を痛めているという石原は

「きょうは宮本選手のようにサウスポーで投げたいと思います」と左腕で挑戦。

大きく振りかぶって投球するも、

三塁側へ大きく逸れて、捕手まで届かなかった。

 

これに悔しさいっぱいの表情を浮かべた石原は、

「もう1回! もう1回!」と懇願。

 

“異例”の2球目では、バウンドしながらも見事キャッチャーにボールが届き、

スタジアムからは大歓声が上がった。

 

YouTube動画


スポンサーリンク