【決定版】出演作別・伊東美咲の可愛すぎる全盛期写真・画像集!!


今は結婚し、メディアに露出する機会が減ってしまいましたが美人だった女優といえば名前が上がるであろう伊東美咲

そんな彼女のドラマ映画の作品別、お宝画像集がこちら!


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出演ドラマ

ランチの女王(2002年7月-9月)


出典;up.gc-img.net

ランチの女王といえば、竹内結子さんが主演の大ヒットドラマですよね!

伊東さん以外にも江口洋介さんや山下智久さん、山田孝之さんなど有名俳優になった方々が出演していて、今考えたら凄まじい豪華キャストですね。

伊東さんは塩見トマト役で、幼い頃から妻夫木聡さん演じる純三郎に恋心を抱いているキャラクターでした。

しかし最終回では、山田孝之さん演じるミノルと付き合うことになっています。


出典;BIGLOBEウェブリブログ


出典;Yahoo!ブログ

タイガー&ドラゴン2005年4月-6月)


出典;technomaestro.com

タイガー&ドラゴンといえば、落語をモチーフとして、人情や師弟愛、家族愛を描いた大ヒットドラマですよね!

主演はTOKIOの長瀬智也さんと俳優の塚本高史さん。

伊東さんはメグミ役として、バスガイドを演じており、その美貌から男を虜にして振り回す魔性の女を演じていました!


出典;ブタネコのトラウマ


出典;technomaestro.com

電車男(2005年7月-9月)


出典;陽の当たらない美術館

伊東美咲といえばやはりこの作品!

主演・青山沙織役を演じた『電車男』!

話題を読んだ気弱なオタク青年と美人でお嬢様なOLの純愛物語のヒロイン役でしたね!

これを機に伊東美咲が世間で大ブレイクしたと言っても過言ではないでしょう!


出典;Seesaaブログ


出典;メディア

危険なアネキ(2005年10月-12月)


出典;daiweikuo.pixnet.net

危険なアネキは伊東さんと森山未來さんが主演の月9ドラマ。

このドラマは、3,000万円もの借金を抱えていることも黙っていた偏差値が低めで天真爛漫な伊東さん演じる寛子と、頭は良いのだが心を閉ざしていた森山さん演じる弟の勇太郎との姉弟愛がテーマでした。


出典;アマゾン


出典;Gooブログ


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サプリ (2006年7月-9月)

こちらは伊東さんとKAT-TUNの亀梨和也さんがW主演を務めたドラマですね!

伊東さん演じる大手広告会社で働く藤井ミナミが、アルバイトとしてやってきた小生意気の亀梨さん演じる石田勇也と恋に発展してしまうというストーリーです。

瑛太さんや白石美帆さん、佐藤浩市さんなど豪華キャストが出演していたのも特徴的ですね。


出典;痞客邦PIXNET


出典;ポニーキャニオン

山おんな壁おんな (2007年7月-9月)


出典;blog.xuite.net

こちらは伊東さんと深田恭子さんがW主演を務めたドラマです!

仕事はできるが、貧乳というコンプレックスを持った伊東さん演じる青柳恵美(壁おんな)と、天真爛漫な巨乳でナイスバディな深田さん演じる毬谷まりえ(山おんな)のストーリーに食いついてしまった男性は多いのではないでしょうか!

伊東さんのスレンダーなスタイルが強調されたドラマですね。


出典;livedoor Blog


出典;livedoor Blog

エジソンの母 (2008年1月-3月)


出典;xoxoxo.weblike.jp

こちらも伊東さんが主演を演じた代表作といえますね!

このドラマは、主人公の伊東さん演じる鮎川規子は東京都内の公立小学校1年の担任教師で、懸命に奮闘する規子と生徒との格闘をコメディタッチで描いたものでした。

こちらは伊東さんが最後に主演を務めたものなので、貴重なドラマですね!


出典;siriusの気まぐれ日記


出典;TBS

数々のドラマに出演し活躍した伊東美咲も、現在はいい奥さんとして幸せな人生を送っているそうです!

出演映画

呪怨(2003年)


出典;クランクイン

日本ホラー映画代表作の1つである『呪怨』。

伊東美咲が出ているという印象はあまりないかもしれませんが、今も恐怖を蘇らせるあの名シーンを演じているのは間違いなく伊東美咲でした…


出典;Mai-K.Support Crew


出典;サブタレイニアン


出典;コテツノブログ

海猫(2004年)


出典;Buyee

伊東美咲の初主演作。

主人公である野田(赤木)薫役を演じており、仲村トオル演じる義弟・赤木広次と佐藤浩市演じる結婚相手・赤木邦一の禁断の三角関係とその周りの恋愛という、なんともドロドロした内容で刺激的な性愛描写も含まれるためR15指定されている作品です。


出典;エイガ−

Life 天国で君に逢えたら(2004年)


出典;アメブロ

主演の大沢たかおが演じる飯島夏樹と伊東美咲演じる飯島寛子が共通の趣味のウィンドサーフィンをキッカケに出会い一目惚れで恋に落ちた二人の物語。

交際を経て結婚し、子供に恵まれるも主人公の夏樹が病気になってしまい、それを支える家族の絆を描いた物語は当時30歳の伊東美咲の良さを抜群に引き出した作品でもあります。


出典;シネマトゥデイ


出典;24-7 映画レビュー

ラストラブ(2007年)


出典;マドンナのナイショ話

田村正和演じるサックスプレイヤー阿川明は妻の休止を機にジャズ界を引退…

それを機にジャズ界を引退し日本に帰国後、娘と二人で暮らしていたある朝、伊東美咲演じる清掃局の職員の女性・上原結にゴミ出しをきつく注意されるという出会い方が印象的な内容ですね。

その後、急遽ニューヨークへ向かう飛行機で再会をキッカケに二人の恋愛が始まるも、体調を崩した阿川明は医者に余命宣告を受けてしまうという切ない物語。

そんな切ないストーリーとは裏腹に評価がかなり低く、「日本映画縛り首」の企画である「HIHOはくさい映画賞」では、最低作品賞最低主演男優賞(田村正和)、最低助演女優賞(伊東美咲)にノミネートされ、最低主演男優賞を受賞したある意味伝説の作品


出典;アメブロ


出典;関節夫・ココトバの森


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