keikoの現在最新情報!鼻のマスクが取れない理由がついに判明【画像】

あの人は今


2011年にくも膜下出血で倒れてから中々公の場に出て来なくなってしまったkeiko。現在はどんな状態になっているのか、マスクをしていない彼女の貴重な画像を発見しました。

keiko、現在もマスク理由は鼻の整形?

↓の画像は2016年、globeのkeiko(44)が旦那・小室哲哉(58)の誕生日を祝った時のものです。

keikoは2011年、くも膜下出血で倒れてから、現在まで7年以上もリハビリを続けていらっしゃいます。

画像は自宅で誕生日を祝っている時のもののようですが、なぜかkeikoの顔にはマスクが装着されているのです。

通常、くも膜下出血になられた方がマスクをつけるという話はあまり聞いたことがありません。

リハビリが始まってから現在まで、ほとんど公の場に出てこなくなったkeikoの情報が出る度に、彼女の顔にはマスクが付いている…「何か理由があるのでは?」とネットで噂になっています。

現在keikoと小室哲哉の間には子供が?

↓の画像は2017年6月にkeikoが実家に帰った時のものです。

この時もやっぱり彼女の顔にはマスクが付けられています。

小室哲哉とkeikoの間にいる可愛いお子さんは2人の子供なのかな?と気になって調べたところ、2人にお子さんはいらっしゃらないということが分かりました。

この画像に写っているのは、keikoのお姉さんのお子さん、つまり姪っ子ではないかと言われています。

実家に帰った時のkeikoと小室哲哉がとても優しいのか、姪っ子ちゃんは2人のことが大好きな様子ですね。

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過去も現在も…小室が紹介するkeikoにマスク

2015年久しぶりに小室哲哉が妻・keikoの姿をlineで紹介してくれた時、やはりkeikoの顔にはマスクが付けられていました。

自宅にいる時にマスク…、姪っ子と一緒の時もマスク…、TMネットワークの楽屋でもマスク…、ここまでマスク姿が連発してしまうと、

マスクの下の顔がどうなっているのか?気になってしまうのが人間の心理です。

どうにかマスクの下のkeikoの顔を見ることができないのか、画像を探してみることにしました。

果たしてkeikoの鼻の状態は以前と変わってしまっているのでしょうか?

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マスクのない現在のkeiko

keikoがマスクを付けている理由は

  1. くも膜下出血の後遺症で口元に麻痺が残っているのを隠しているのでは?
  2. 鼻の整形が崩壊してきているのでは?

という2つが挙げられていましたが、↓の画像、マスクをしていない現在のkeiko(↓の写真左下と右下)の姿をご覧ください。

どうでしょうか?口元に麻痺が残っているような雰囲気はなさそうです。

笑顔で元気なkeikoの姿が見れて何よりなのですが、気になるのはやはり「」です。

以前のkeikoの鼻は現在と違う

マスクを付けるようになる前のkeikoの鼻がどんな感じだったのか、昔の鼻の状態が良く分かる画像を発見しました。

↓の画像をご覧ください。左側にいる浜崎あゆみの小ぶりな鼻と比べると、keikoの鼻はまるで外人か?と思うくらい高く、そしてとんがっているのが分かります。

↑の画像の時のkeikoの鼻は不自然なくらい整っているな~という印象はあるものの、目の雰囲気や顎のシャープな感じとマッチしていて、元々こういう鼻だったのではないか?と思わせるところがありました。

しかしさらに調べて行くと、衝撃の画像の発見してしまいました。

なぜkeikoの鼻は現在、↑の画像のものと変わってしまったのか…そこにはある理由があったのです。

現在のkeikoの鼻は整形の後遺症か?

keikoの鼻は以前のものと明らかに違っていたのです。↓の画像をご覧ください。

この画像写真を見るだけでも、ある時は鼻の先端が不自然につぶれていたり、丸みを帯びていたり、明らかに鼻の形も高さも違いますよね。

単にテレビ映りや写真映りのせいにしては不自然すぎます。

keikoさんの鼻の陥没や変形については、クモ膜下出血で倒れる以前の2008年頃から指摘されていたようですね。

引用:Paragon-Style

専門家の意見を集めてみると、keikoは美容整形をしていて、何らかの理由でプロテーゼを抜いたことで、現在の状態になったのではないか?と指摘されていました。

なぜkeikoは綺麗な鼻を捨ててプロテーゼを抜かなければならなかったのか…。

プロテーゼに限らず、外科手術の際には感染や炎症のリスクが伴います。

万が一感染症が認められた場合、抗生物質点滴、洗浄処置、場合によってはプロテーゼの除去など適切な処置が必要です。

プロテーゼは極めて安全なものですが、人体にとっては異物です。そのため、種類や個人によってはうまく体に馴染まず腫瘤ができたり、皮膚が炎症を起こして潰瘍化することがあります。

引用:大塚美容整形塾

どうやらkeikoは何らかの理由で鼻のプロテーゼを抜かなければならない状態になっていたようです。

小室哲哉引退と現在のkeikoの状態

2018年1月に引退を発表した小室哲哉は5月6日、久しぶりに自身のInstagramを更新、近況を報告してくれました。

その中には、6月27日に発売するアルバムのことが書かれていました。

また、生涯作品100曲ベストとも言えるアルバム「TETSUYA KOMURO ARCHIVES」(6月27日発売)のリリースを1日に発表している小室。「また、また、何かしらからから近況が報告されるかもしれませんが、メディアの皆さんも温かいです。では、また」(※原文ママ)と綴った。

引用:modelpress

@kazuo_m_0927)さんの投稿

くも膜下出血が発見された当時のkeikoの体の状態は幸いにも、早期発見だったため脳に大きな損傷は無かったとされていましたが、実際のところは、小室哲哉や身内家族のサポートなしには生活ができない状態にありました。

現在もその状況はあまり変わっていないようですが、6月に発売される懐かしい曲を聴いている内に、何か変化が起きるかもしれません。

keikoの状態が1日でも早く良くなりますように…。