小林麻央さん、余命1か月・・・現在の病状がステージ末期で余命僅か?海老蔵のブログが悲しすぎる・・・

小林麻央さんの乳がんが発覚し、

衝撃を受けている人も多いと思います。

会見でがんのステージは「深刻」と語り、

海老蔵さんのブログでは余命1ヶ月と噂されています。


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ブログの内容

フリーアナウンサーの妻・小林麻央(33)の

進行性乳がんを公表した市川海老蔵(38)が12日、

自身のブログを更新。

 

麻央と食事する様子を明かし「う、嬉しいね涙」と

喜びをつづった。

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この日、昼過ぎに「ひと段落して帰りまーす」と

つづった海老蔵は「マオと一緒でした。

お腹減ったよぉといってる体調悪くても

お腹へるマオが可愛いです」とハートの絵文字で紹介。

その後「どうしても食べた~~い」のエントリーで

ブログを更新すると「というわけで…」と

フカヒレなど中華を食べたことを明かし

「食べたくて食べたくてと……と言われてまして…

味覚障害が起こる抗ガン剤らしいのですが

全く関係ないと超強気…う、嬉しいね涙」

と喜びをつづった。
海老蔵は10日のブログで自宅の周辺取材を行う報道陣に対し

「マスコミの方々から公になり、

マスコミの方々により更に行動が狭められる事は私は一向に構いませんが、

今のまおには酷でございます」と

節度を守るよう懇願している。

 

手遅れで手術不能。余命あとわずか?

会見の要旨

 

・ステージは言えなくて深刻

・33女で乳がんの進行の早さ

・もうキラキラした時間を子供と作ってる

・導いていける環境作り

・休みをとってどこかに行こうと思っている

・追いかけないで下さい

会見を聞いた医師の見解

乳がんは1996年に日本人女性の悪性腫瘍罹患(りかん)率第1位となり、

現在では14人に1人の日本人女性が患っていると言われている。

 

発生は20歳すぎから認められ、40代後半が最も多く、

35歳以下での発生は死亡率が高い。

東京都板橋区の乳腺外科・富永祐司院長は、

会見での海老蔵の発言から

「ステージ3を超えて、ステージ4に入っているのではないか」と話した。

 

ステージ4だと骨や他の臓器への転移が考えられる。

手術で乳房を切除し、抗がん剤治療と進むケースが一般的。

海老蔵によると、麻央は患部を取らずに抗がん剤治療から始めた。

 

通常と治療順番が異なるが、

富永院長は「見つかった時点でかなり進行していたのではないか」と話した。

また、社会貢献を目指す女医の集まり

「En女医会」の乳腺外科医・尹玲花(いん・れいか)氏は

「麻央さんは女性なので切除を望まなかったことも考えられる」とした。

 

小林麻耶さんの長期休養はこれが原因?

麻耶さんは約9か月前のブログで、

さりげなく乳がん検診の受診を呼びかけていた。

 

海老蔵さんによると、麻央さんの乳がんが発覚したのは1年8か月前。

麻耶さんは、麻央さんの病状を知った上でブログを書いたとみられ、

ファンから「妹思いだ」「胸が苦しい」といった声が寄せられている。

■「どんな気持ちで書いたのか……」

市川さんは2016年6月9日、都内で会見し、妻・麻央さんの乳がんを公表した。

その中で、「家族一丸となって麻央をバックアップしている中、

麻耶さんも一生懸命(麻央さんの病気を)隠しながら、

一生懸命お仕事をして、この1年間すごく大活躍されている」と話した。

麻耶さんは、6月1日から体調不良を理由に活動を休止している。

奇しくも麻耶さんは15年9月23日のブログで、

乳がんに関する記事を投稿していた。

タレント・北斗晶さんの右乳房全摘手術に触れ、

「皆さんは乳がん検診受けていますか?日本では12人に1人が乳がんになっています。

女性の皆さん、自分を守るため検診に行きましょう。

男性の皆さん、大切な女性を守るため『検診に行ってね』とぜひ伝えてください」

と綴っていたのだ。

 

ツイッター上では

「妹のことを思ってたんだろうなぁ」
「どんな気持ちでこのブログを書いたのかと思うと胸が苦しくなる」

と、麻耶さんを気遣う声が寄せられています。

 

日本中が治ってほしいって祈ってます。

市川海老蔵・小林麻央さんの家族

2011年7月25日、第1子となる長女・麗禾(れいか)が誕生。

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2013年3月22日、第2子となる長男・勧玄(かんげん)が誕生

 

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