小林麻央さん、余命1か月・・・現在の病状がステージ末期で余命僅か?海老蔵のブログが悲しすぎる・・・

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会見を聞いた医師の見解

乳がんは1996年に日本人女性の悪性腫瘍罹患(りかん)率第1位となり、

現在では14人に1人の日本人女性が患っていると言われている。

 

発生は20歳すぎから認められ、40代後半が最も多く、

35歳以下での発生は死亡率が高い。

東京都板橋区の乳腺外科・富永祐司院長は、

会見での海老蔵の発言から

「ステージ3を超えて、ステージ4に入っているのではないか」と話した。

 

ステージ4だと骨や他の臓器への転移が考えられる。

手術で乳房を切除し、抗がん剤治療と進むケースが一般的。

海老蔵によると、麻央は患部を取らずに抗がん剤治療から始めた。

 

通常と治療順番が異なるが、

富永院長は「見つかった時点でかなり進行していたのではないか」と話した。

また、社会貢献を目指す女医の集まり

「En女医会」の乳腺外科医・尹玲花(いん・れいか)氏は

「麻央さんは女性なので切除を望まなかったことも考えられる」とした。

 

小林麻耶さんの長期休養はこれが原因?

麻耶さんは約9か月前のブログで、

さりげなく乳がん検診の受診を呼びかけていた。

 

海老蔵さんによると、麻央さんの乳がんが発覚したのは1年8か月前。

麻耶さんは、麻央さんの病状を知った上でブログを書いたとみられ、

ファンから「妹思いだ」「胸が苦しい」といった声が寄せられている。

■「どんな気持ちで書いたのか……」

市川さんは2016年6月9日、都内で会見し、妻・麻央さんの乳がんを公表した。

その中で、「家族一丸となって麻央をバックアップしている中、

麻耶さんも一生懸命(麻央さんの病気を)隠しながら、

一生懸命お仕事をして、この1年間すごく大活躍されている」と話した。

麻耶さんは、6月1日から体調不良を理由に活動を休止している。

奇しくも麻耶さんは15年9月23日のブログで、

乳がんに関する記事を投稿していた。

タレント・北斗晶さんの右乳房全摘手術に触れ、

「皆さんは乳がん検診受けていますか?日本では12人に1人が乳がんになっています。

女性の皆さん、自分を守るため検診に行きましょう。

男性の皆さん、大切な女性を守るため『検診に行ってね』とぜひ伝えてください」

と綴っていたのだ。

 

ツイッター上では

「妹のことを思ってたんだろうなぁ」
「どんな気持ちでこのブログを書いたのかと思うと胸が苦しくなる」

と、麻耶さんを気遣う声が寄せられています。


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