小林麻央の余命に新事実判明!ホスピスに入ってしまったと話題に

市川海老蔵さんが都内で緊急会見を開き

小林麻央さんが乳がんであると語りました。

会見でがんのステージは「深刻」とのことでしたが、

ブログでお見舞いした写真がホスピスだと話題になっています。


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妻を見舞ったことをブログで報告

午前8時過ぎに「これから皆んなで」のタイトルで更新。

長女の麗禾(れいか)ちゃん(4)と長男の勸玄(かんげん)くん(3)を連れて

病室を訪れたと見られる。

 

コメント欄には麻央夫人や海老蔵を励ますコメントが多数、寄せられた。

 

夜には「私は眠ります。勸玄と一緒に 麗禾はまだまだ元気です笑

明日は一日家で勉強に時をあてていこうと思います」

と子どもたちとの日常をつづっている。

 

ホスピスに入ってしまった?

ブログ写真見るとホスピスのようです。

 

海老蔵の子供達は麻央がいなくなったら

自立した子になりそうな気がします。

年齢的に小さいうちだからプラスに捉えて

強く生きてほしいです。

 

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ホスピスに入ったんなら余命3ヶ月以内ってことかもしれません。

そして抗がん剤治療は行われない、

痛みのコントロールをしてその時を待つだけ・・・。

 

乳がんの生存率とステージ

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乳がんの治療

乳がんはがんの中でも比較的、

抗がん剤や放射線による治療が有効。

 

完治には手術の必要性は高いが、

「がんが大き過ぎると、胸をえぐるようにして切除しなければいけない。

原形を残した形で手術するために、

治療で小さくしてから手術という選択をしている可能性もあります」と推察した。

転移の可能性については

「その場で広がっていく場合と、わきの下にある

『腋窩(えきか)リンパ節』を通って肺や脳、

骨に転移する場合がある。

 

転移していれば手術は困難なので、

『局所進行がん』だと思われます」と説明した。
また、33歳という若さから進行の速さが危惧されるが、

芳賀医師は「がんは若いほど進行が速いということはまったくない。

 

あくまでがんの活動性の高さによります」と否定。

「手術でしっかり切除しきれれば完治できる。

あとは自身の体力や、周囲のサポートの力が大きい」とした。

小林麻央(こばやし まお、1982年7月21日 – )は、

日本の女性キャスター、タレント、女優。

戸籍名は堀越(旧姓:小林)麻央。新潟県小千谷市出身。

セント・フォース所属。身長164cm。

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姉はフリーアナウンサーの小林麻耶。

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夫は歌舞伎俳優の十一代目市川海老蔵。

学歴は國學院高等学校卒業、上智大学文学部心理学科卒業。

2003年10月頃、セント・フォースに所属。

ジテレビ系情報番組『めざましどようび』のお天気キャスターを務めた。

2010年1月29日、市川海老蔵と婚約発表会見を行う。

3月3日に婚姻届を提出、

7月29日にザ・プリンス パークタワー東京で挙式、結婚披露宴を行った。

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一日も早い回復を祈ってます。

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