夫のち◯ぽが入らないのブロガー・こだまがブログを書き続ける理由…

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暴力も当たり前。小さい頃は泣くたびに『うるさい』と手足を紐で縛られました。
でも、そんな母も最近いい感じにボケてきて。
私が病気だからか気遣ってくれもします。

書く題材を提供してもらったわけで、
これでイーブンってことにしたい。」

辛い経験を生かすために書き続ける。
それが彼女がブログを続ける理由です。

ブログを書く理由は人それぞれですが、
こんな気持ちで書いている人もいるんですね。

ブログを見た人達の感想

想像以上だった。
高僧の高尚な修行のようだと思った。ただの坊主じゃなく。

素晴らしいなあまったく。
胸が何度もぎゅうううとなって。ふつうなんてくそくらえ。

前半の明るさが後半につれて沈鬱かつ描写が詳細なのに深みが失われていく。
「一冊の本」にするための加筆が最初の瑞々しさを奪った感じかな。高い買い物だった。

序盤はちんぽが入らないというフレーズに笑ってしまっていたけど、
事の重大性にいつの間にか臥位から座位になり真剣に読んでいた。

内容にダメージを受けたけど文体が面白い。
こだまさんは真の強さを持ち頑張ってきた方です。

ネットでの反応

・壮絶な過去があったんだね・・・

・強い人だなぁ!

・タイトル吹いたw

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