甲子園を校歌でわかせた?至学館高校の校歌J-POP!?笑

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千春は東京で通っていた大学を退学し、中京女子大学に入学し直すとそこで一人の女声と出会います。

その女性とはバレーボールに力を注ぐも度重なる怪我により失望の中に苦しむ不二美由華です。

由華はレスリングに打ち込む千春を見て失望の中から復帰し、そして千春が苦しんでいるときは千春の心の支えとしていつでもそばにいました。

そしてその逆もしかり、、、

千春がオリンピック出場をかけての戦いに疲れ、諦めかけていたときに激を飛ばし、千春の心を支え続けました。

そして、千春は見事オリンピック出場を果たします。

しかし、結果は一歩届かずの銀メダル、、、

敗れた悔しさで何もできなくなってしまいます。その夜、千春は由華の胸の中で大きく泣き崩れましたが、その涙で吹っ切れて次回オリンピックの北京を目指す決意をしたのでした。

二人の青春がまさに「夢追人」そのものだったんですね。

今では甲子園や春のセンバツの名物ともなりつつあるこの校歌、至学館高校の生徒は皆が皆、夢を追う子どもたちであって欲しいということから、校歌に「夢追人」が選ばれたそうです。

ネットでの反応

  • いい歌だけど校歌ではない、笑
  • 部活に青春を注いだ人間ならこんなの胸に来るに決まってるじゃん、
  • 甲子園もセンバツも毎回聞きたい校歌だな

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