【海外ニュース】10歳少女をレイプ、その心臓をえぐりとった猟奇的な事件がヤバすぎる。(黒魔術の儀式?)

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ブラジルで登校中の少女を狙ってレイプしたうえ殺害。

その遺体から心臓をえぐりとって亡骸のそばに埋めるという

猟奇的な事件が発生した。

黒魔術の儀式なんじゃないかと話題になっています。


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事件の全容

事件が起こったのは今月1日。

ブラジル・リオデジャネイロから北へ440マイル(約708キロ)に位置する

ミナスジェライス州ブエノポリスで、

登校中のライアナ・アパレシーダ・カンディダちゃん

(Raiana Aparecida Candida、10)が行方不明となり、

近くの農場で遺体となって発見された。

ライアナちゃんの遺体は心臓がえぐりとられており、

その心臓は亡骸のそばに埋められていた。

 

警察は5日間にわたり付近を捜索し、

藪の中に隠れていた42歳の男ジャイロ・ロペス(Jairo Lopes)を逮捕した。

地元メディアは、逮捕の際の様子を

「ジャイロは500人ほどの殺気立った住民によって取り囲まれました。

警察はジャイロが殺される可能性もあるとし、

空路での移動を余儀なくされたようです」と伝えている。

 

当初は容疑を否認したジャイロだったが、

やがてライアナちゃんの家族から

お金をゆすりとろうとして犯行に及んだことを供述。

警察は血痕の付いた靴など犯行を裏付ける証拠品を押収しており、

ジャイロはその後ライアナちゃんを殺害したことを認めた。

猟奇的な犯行は黒魔術の儀式?

ライアナちゃんの叔母は、

ジャイロについて「事件の1週間前に家に来て、

仕事を探していると言っていました。

ライアナの家から3マイルほど離れたところに住んでいたようです」と語っている。

ジャイロは他のレイプや殺人についての供述も始めており、

犯行当時は偽の身分証明書を持っていたことも分かっている。

 

警察は猟奇的犯行とジャイロの腹部にブードゥー教に見られる刺青が彫られていることに注目し、

ライアナちゃんが黒魔術の儀式の犠牲になったのではないかとの

見方を強め捜査を進めているという。

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