ニュースで報じない凶悪少年犯罪の犯人と顔の実名公開!

凶悪犯罪を起こす犯人を少年法で保護する必要はない?

ニュースで報じない凶悪少年犯罪の犯人と顔の実名公開


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20年以内に起きた凶悪な少年犯罪

ニュースで報じない過去20年の7件ピックアップし、

凶悪少年犯罪の犯人と顔の実名を公開します。

 

こういう事件があると少年法なんて必要ない!と思ってしまいます!

 

神戸連続児童殺傷事件

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1997年に兵庫県神戸市須磨区で発生した

当時14歳の中学による連続殺傷事件。

 

別名

「酒鬼薔薇事件」「酒鬼薔薇聖斗事件(さかきばらせいと)」

とも呼ばれている。

 

この事件で2名が死亡し、3名が重軽傷を負った。

当時14歳。

 

吉祥寺女性殺傷事件

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2013年2月28日、

東京都武蔵野市吉祥寺の路上で

帰宅途中のアルバイト女性(当時22歳)が2人組の少年に襲われ、

後ろから刃物で刺されて財布などが奪われる事件が発生した。

 

被害女性は病院に搬送されたが

背中を2箇所刺されており、

うち1箇所は肺にまで達しておりほぼ即死だった。

 

三重県中3女子死亡事件

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2013年8月25日

三重県三重郡朝日町で発生した

女子中学生強盗殺人・死体遺棄事件。

 

犯人は当時18歳。

 

捜査本部は少年が前日に高校を卒業するタイミングを待って

捜査を進めていた。

 

光市母子殺害事件

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199年4月14日に山口県光市で発生した凶悪犯罪。

 

犯人は当時18歳。

 

2012年、試験が確定し、

2014年、広島拘置所に収監されている。

 

一審で無期懲役だったのにもかかわらず、

弁護士と共謀して嘘の証言などしたことが理由で死刑判決が出た。

 

石巻3人殺傷事件

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2010年2月10日

石巻市の少年が無職の少年を共犯に石巻市内にある

元交際相手の少女の実家に押し入り、

2回で寝ていた少女の姉と少女の友人の女子高生を

刃渡り約18センチの牛刀で複数回指して殺害。

 

トラブルになった女性との間には子供(当時生後4ヶ月)もいた。

 

逮捕後、第一審、第二審とともに

死刑判決が下る。現在最高裁に上告中。

 

佐世保女子高生殺害事件

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2014年7月26日に長崎県佐世保市で発生した殺人事件。

 

犯人は当時15歳の女子高生で被害者の同級生。

 

後頭部を鈍器のようなもので数回殴り

紐状のもので首を絞めて殺害した。

 

遺体は首と左手首が切断されていた。

 

犯人の女子高生は親元を離れて一人暮らしをしており

その一人暮らしをしているマンションで犯行が行われた。

 

山口母親殺害事件

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当時16歳の犯人が2000年7月29日

山口県山口市で当時50歳の母親の頭を金属バットで殴り殺害。

 

少年は少年院を退院した後に、

大阪姉妹殺害事件を起こすことになる。

 

その後、死刑が確定。

 

とある法相経験者のカミングアウトによると、

日本が死刑執行すると毎回必ず

『EU(欧州連合)』から”抗議の意”の表明が届くとのこと。

 

この件に関しては断固たる態度で

理不尽でうるさい外圧など跳ね返してやるべきだと思いますね。


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