廃棄寸前のチューリップ50個を救った『球根ガチャ』が凄すぎる…

お役立ち


出荷場でのトラブルで
50万ほどのチューリップの球根が
売り物にならない状態になったら…
あなただったらどうしますか?


50万個のチューリップが廃棄!?

関西を中心に店舗等を展開している『国華園』での出来事です。

なんと、品種ごとにきちんと
分けられていたチューリップの球根たちが
ごちゃまぜになる事件が起きました!
そのため、どれがどの品種なのか
見分けがつかなくなる事態に。

ことの発端は、オランダから
50万球ほどのチューリップの球根を輸入。
しかし、それを入れていたパレットが
破損したのです。

社員たちは困り果てました。
そりゃ、そうですよね。
通常、品種が分からない状態では売り物にならないです。
そのため、球根は廃棄されかねない状態でした。


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