性欲まみれの男の異常さを描いた漫画が話題にwキモすぎて鳥肌が…


ムラムラしている男性を冷静に見ると、異性どころか同性の男性からしても寒気のするもの…。

今、性欲まみれの男性の気持ち悪さを的確に表した漫画が話題となっております。



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男性の性欲まみれの気持ち悪さ

その話題となっている漫画というのが、双葉社発行の『漫画アクション』にて連載されていた、漫画家・押見修造の『ぼくは麻理のなか』という作品。

押見修造さんといえばアニメ化もされた『惡の華』が代表作として有名です。

とても男性特有の心理描写が巧みな作品でしたが、今回の作品は「外見は女性、中身は男性」という変わった視点から書かれています。

一体どんな内容なのでしょうか。

あらすじとしては・・・

部屋に引きこもりがちな青年・小森功。
唯一の楽しみは行きつけのコンビニで見かける、とある女子高生を尾行すること。


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