マフィアが行う衝撃の快楽処刑。嘘のような鬼畜すぎる処刑だった!

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初めのうちは哀願している男女もいつの間にかだらしなく口からよだれを出し、
水を飲んでも反応が少なくなります。

そして、段々と動物のようになっていき、
何も食べず、体力もなくなってしまうというのです。

男性の中には股間が射精で汚れている者もいるとも言われています。

三日三晩過ぎた後、生殺し処刑

三日三晩が過ぎると処刑人は数本のナイフを持ち、女性の縄だけを解きます。
あとはカメラで監視するだけです。

女性はまず近くにある水を飲んだ後、
男性を殺してまたは生きたまま食べ始めます。
あるいは、男性の股間にまたがってそのまま死ぬまで快楽に溺れるというのです。

男性は縛られているので抵抗もできません。
ただ女性たちにされるがまま声を上げているだけですが、
食べられている男性も初めのうちは生きているので声を上げながら抵抗しています。

また、犯されている男性は体力の限界まで快楽に溺れていくので
完全に体中がなくなり枯れるよう死んでいきます。

処刑の最期

男女両方の縄を解き、生き残った全員を小屋から出すとフラフラと崖から飛び降りてしまうのです。

飛び降りず、村の方に降りてきた男女は再度捕まり牢屋に入れられ、
処刑人数が集まってからもう一度快楽処刑が行われます。

小屋の中には性行為のしすぎで枯れたように死んだ男女と食べられてしまい、
骨の見えた血まみれの死体が残っている状態です。

そして、崖の下には何人かの全裸の男女の死体があります。

快楽処刑の起源

快楽処刑は昔ヨーロッパで流行していた「阿片窟」と言われる
喫煙所の奥の仕置部屋で行われたリンチと同じでヨーロッパのマフィアのリンチ方法です。

マフィアは売春婦やボスの情婦が裏切ったりした場合に普通に殺すのはつまらないので
阿片窟の奥に連れていき、女性を閉じ込めて阿片を大量に吸わせそのまま地下牢につなげて
最下層の売春婦にしてしまったと言われています。

そのような最下層の売春婦はもちろん殺されてしまうのですが、
その文化が植民地の支配者を通じて東南アジアに入ります。


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