マライアキャリーが胃切除で痩せた!?産後ダイエットで31kg痩せた過去も

芸能


マライアキャリーは、激太りしていたことで体型の変化だけでなく歌手活動の危機も生じました。

どのような不具合が生じたのかというと具体的には、

  • 声がでなくなる
  • 衣装換えに時間がかかる
  •  バックダンサーに負担をかける

ことがあげられます。

歌手はある程度の体重は必要ですが、マライアは肥満によって歌手の命である声が出にくくなってしまったのです。

まぁ、声が出なくなったのは「激太りしたから」というのはあくまでも噂の範疇ですが、マライアキャリーが“口パク”で大ヒンシュクをかったのは事実です。

ニューヨークタイムズスクウェアで開催されたライブで、口と歌が合っていないと話題となり大炎上した事がありました。

そんなマライアのライブパフォーマンスに「身体が重すぎて口が動かなくなってしまったの?」「痩せないと歌手としてのキャリアはもう終わり」などと、非難のツイートが殺到したのだとか。

また、1曲歌い終わるごとにステージ裏で休憩したり、衣装換えに15分以上かかっていたり…と歌手として良いステージを準備できず批判を浴びました。

まとめ

激太りやダイエットやリバウンドなど体重変化が度々話題になる、世界の歌姫マライアキャリー(Mariah Carey)。

そんなマライアキャリーのダイエット方法や効果を検証しました。

“激太りした”ことで、ステージ上でのパフォーマンスがままならなくなり、歌手生命の危機と言われた時期もありました。

しかし、現在マライアは、バックダンサーをしていたブライアント、そして双子の子供達と充実した日々を過しています。

痩せたこの体型を維持して、今までの悪評を覆す大躍進を期待したいですね。


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