舛添要一が夜逃げ?記者にとんでもない言葉を吐き捨て逃亡。行方不明で都庁は大変なことに・・・

何かと話題の舛添要一氏。

嫁や子供たちのことも報道されていますが、

舛添要一氏の現在はさらにヒドイことになっていました。

なんと記者にとんでもない言葉を吐き捨て逃亡したのです。



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舛添氏のとんでもない言葉

説明することない

17日午後2時。通常なら会見が始まる時間になっても、

舛添氏は会場に姿を現さなかった。

 

だが、舛添氏は辞職という重大な決断をした15日、

緊急会見を求めるクラブ側の要請を拒否。

定例会見についても

もう辞める身なので説明することはない

と出席を拒んでいた。

 

舛添氏が夜逃げ?

舛添要一都知事の自宅(東京・世田谷区)周辺で、

まさかの“夜逃げ騒動”が起きていた。

事務所も兼ねる3階建ての家からここ数日にわたり

「家財道具などが一斉にどこかへ運び出されているけど、

どうしたんだろう? ひょっとして夜逃げ!?」

と近所の住人たちが噂しているのをキャッチ。

 

ほとんどの全都民、ほぼ全都議会議員から総スカンで、

いよいよ都知事のイスを放り出し失踪する気か?

 

「ここ数日、舛添さんの家から荷物が次々と運び出されているんです。
夜逃げでもしようとしてるのかしら?」

8日午後に行われた都議会の一般質問にも

「ゼロ回答」だった舛添氏がヤジの集中砲火を浴びた数時間後、

世田谷区某所の舛添邸付近で近隣住民の女性に話を聞いた。

すると冒頭のように、確かに「夜逃げ」の言葉が飛び出した。

この女性だけでなく、

近所の人々が同様の噂話をしていることは想像に難くない。

 

邸宅の前では、実際に「○○建設」と書かれた業者の車が止まり

3人ほどのスタッフが慌ただしく搬出作業を行っていた。

邸宅は3階建てで、2階以上を住居用、

1階と地下1階を同氏の政治団体「泰山会」が

事務所として使用していたのは周知の通り。

 

いずれの階にも本棚があり、そこには数多くの書籍が並び、

壁には高価そうな絵画が飾られていたという。

政治資金で購入されたモノかは定かではないが…。

 

それがこの日は一切なくなっていた!

いまさら証拠隠滅?

1階部分には裸電球と大きめの棚が無造作に置かれているだけ…

絵画や書籍だけでなく、家財道具も見当たらなかった。

 

2階の住居部分も真っ暗で人のいる気配はなし。

窓には内側から目隠し用の板が張られていた。

 

業者の車が自宅を離れたのは午後7時20分ごろ。

去り際「一体何をしているのか?」と聞いたところ、

作業員の一人は「第三者には言えない」と、

どこかで聞いたセリフを連呼。

 

事務所関係者もノーコメントで、

常駐していたボックスの警察官は、この日を境にいなくなった。

 

都議会で連日糾弾される舛添氏。

マスコミに追い掛け回され、

5月11日には都知事選挙など数多くの出馬歴のある

マック赤坂氏がこの邸宅前で抗議活動を行った。

 

それでも一向に辞める気配はなく「厚顔無恥」とやゆされてきたが、

とうとう耐えられなくなり“夜逃げ”したのか?

 

いやいや、失踪どころか家のリフォームだよ、リフォーム!

 

そう証言するのは近くに住む男性だ。

なんとこのタイミングで舛添氏は自宅のリフォームをスタートしたというのだ。

別の近隣住民が続ける。

 

「騒がれる前から決まっていたみたい。

老朽化しているので、大規模修繕するそうよ。

工事費用もそれなりにかかるんじゃないかしら」

 

一般的にリフォームの相談は半年前くらいから、

業者と綿密に打ち合わせを繰り返し、行われるもの。

半年前には、こんな立場になるとは思ってもいなかったに違いない。

同時に「その工事費用もひょっとして…」と勘ぐってしまう人は多いだろうが、

いくらなんでもこの時期にリフォームを行うとは…。

 

 

税金で買った美術品とか運び出してるのでしょうか・・・

これしっかり追求したほうが良位と思います。

証拠隠滅を図ってるように思えます。

舛添氏が行方不明で都庁が大変なことに

知事として臨む最後の定例会見となるはずだったが、

報道各社が加盟する都庁の記者クラブに欠席の意向を事前に伝達。

クラブ側は出席を求めていたが、応じなかった。

 

舛添氏は15日に都議会が辞職に同意したことを受け、

本会議で「全て自らの不徳の致すところだ」などと語ったのを最後に、

報道陣には口を閉ざしている。

都によると、21日も退任会見を開く予定はないといい、

一連の問題に関する説明を放棄した形で都庁を去ることになる。

 

定例会見は原則として、毎週金曜日の午後2時に開催。

高額な海外出張費や公用車による別荘通いに加え、

政治資金の流用疑惑に批判が高まった5月以降は、

会見場に入り切れないほどの報道陣が押し寄せた。

 

しかし、この日の会見場は閑散としており、

訪れたのは状況をリポートするテレビ局スタッフら、わずかだった。

 

定例会見を毎回、生中継しているローカル局の東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)は

急きょ、別の番組に差し替えた。
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