松居一代・船越英一郎の離婚調停、ブログと週刊文春の内容まとめ

芸能


船越ノートの内容をまとめると以下のようになります。

  • 女性週刊誌によって報じられた松居一代にとってマイナス評価となる記事の情報
  • 松居一代さんの財産を狙った上で離婚しようとしている。
  • ハワイ在住のエステティシャンとの浮気の事実

船越ノートに書いてあったハワイ在住のエステティシャン、松居一代とも仲のいい女性というとかなり絞られてきますよね。

もはや断定されてもおかしくないような情報から浮気相手はこの人ではと言われています。

船越英一郎の浮気相手はこの人!?

松居一代が語る条件から特定すると、船越英一郎の浮気相手はこの人ではないかと予想されています。

プロフィールは以下の通り

名前:成田美和(なりたみわ)
1985年生まれ
神奈川県横浜市出身
アメリカ合衆国ハワイ州在住
エステティシャン、フェイシャルアナリスト

船越英一郎とも番組で共演した経験もあり、松居一代の動画の中にも上げられていた写真の方とも告示していますね。

成田美和が提訴!?松居一代、賠償金の可能性

浮気相手と言われる人物が今回の不倫騒動について、事実無根だと主張し、松居一代を名誉毀損で提訴する可能性が浮上してきました。

その可能性を記したニュースの内容がこちら

泥沼離婚騒動のもう一つの“争点”となっている不倫疑惑について、松居一代(60)が船越英一郎(56)の相手と主張しているハワイ在住の女性が「事実無根」と、松居を訴える意向であることが分かった。松居がこのまま一方的な主張を続けるならば、女性は名誉毀損(きそん)で連邦地裁に提訴することになるという。関係者によると、女性は松居の主張について「ありえない」と全面否定している。

今回、明らかに成田美和と特定できるような情報を並べてしまった松居一代、、、

いくら名前を伏せていてもコレだけヒントを出してしまってはどうしようもないですよね。

その上で事実無根?の体の関係を主張されたら松居一代に勝ち目は無いですよね。

この件に関し、成田美和は「ハワイで3本の指に入る辣腕」と言われるハワイ州政府の顧問弁護士を味方につけているのだとか、、、

もし松居一代の主張が事実無根のもので、提訴されてしまったら、巨額の賠償金を支払うことにもつながるそうです、、、

彼女の暴走のきっかけはいつから?

彼女はYouTubeだけでなく6月30日のブログには尾行の証拠として明細をアップしています。

尾行されていると気づいてからは実を守るために夜に電気をつけなくなったと綴っています。

コレでは本当に尾行されていたのかはわかりませんが、それだけ怯えた生活をしていたのは確かでしょう。

そして動画をアップロードした7月4日の日中には2016年に元夫がこの世を去ったことがついて書かれていますがこの出来事も彼女の精神面に大きなダメージを追わせたことも間違いないでしょう、、、

色々とありましたがここまでの時系列をまとめてみましょう。

松居一代の証言からまとめてみると、、、

松居一代の証言や写真などの情報からここまでのことを時系列をまとめると、以下のようになります。

  • 尾行が始まったのが1年5ヶ月遡って2016年2月。
  • 元夫が息子に会った翌日突然死んだのが2016年4月21日。
  • 一代が自殺しようと思ったら恐怖のノートの存在が頭の中に聞こえたのが2017年4月22日。
  • 死んでる場合じゃなくなってノートを握り締めてフィアットで逃げていたのが15日間。
  • 文春に命懸けの手紙を出したのが2016年5月25日。
  • 発売前原稿を見せられないと言われたのが2016年6月2日。
  • 文春にGPSを悪用されて尾行された(期間不明)

確かに一時期は「女性誌」への記載も続いていましたが、その後は「女性誌」も松居一代の記事はストップしているそうです。

そしてスポーツ紙の記者は「女性誌」が一年以上も継続的に取材を行っていたことは考えにくいことを伝え、同時にこんなコメントも残していました。

「結局、夫婦が離婚することはなく、『セブン』も大々的な報道や取材をストップしているんです。現在、松居を“尾行”しているのは、ほかの週刊誌であるとも考えられますが、それにしても1年以上ずっと張り続けるということはあり得ない。結局のところ、『本人の考えすぎ』という可能性が一番高いと思われますが……」

確かに、ここまで来ると考えすぎの線が強いですよね。

それでも止まらなかった彼女はTwitterも開設していましたが、、、

些細な事でさえも過敏に反応してしまう彼女の話がこちら
松居一代に起きたtwitter上の恐ろしい事件。内容をブログに…

コレを察していたのか、週刊文春も松居一代に裏切ったと言われる行為をとったのでしょうか?

週刊文春が松居一代を騙した理由

松居一代の主張だけ聞いていると確かに週刊文春が悪いように聞こえてきますが、文春側がそのような行動をとったことにはしっかりとした理由があったのです。

理由その1、船越英一郎の意見の尊重

今回、週刊文春が記事を作成するキッカケを作ったのは確かに松居一代です。


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