松本まりか『カルテット最終話』演技が酷評!?理由は?

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松本まりかは、女優としての活躍だけでなく、モデル・声優業でも高い評価を得ています。

ラブサスペンスドラマ『カルテット』の最終話にゲストとして出演したことで注目を集めましたが、同時に酷評する意見も!?

松本まりか、『カルテット』最終回にゲスト出演

女優として活躍する松本まりかの演技が話題になっています。

その発端となったドラマは、2017年1月に放送された『カルテット(TBS系)』です。

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『カルテット』はラブストーリーだけでなくサスペンス、コメディーなど複数の要素を含んだ人気ドラマです。

主演は松たか子で、第7回コンフィデンスアワード・ドラマ賞で作品賞や脚本賞、主演女優賞、助演男優賞、新人賞の5部門を制覇したことでも大きな注目を集めました。

ドラマ『カルテット』の特徴は、主要キャスト以外に各回ごとにゲストが登場すること。

最終話にゲスト出演をしたのが、松本まりかです。

イッセー尾形(第1話)や大森靖子(第6話)なども出演し、ゲスト俳優のそれぞれの迫真の演技で『カルテット』の魅力を最大限に引き出すことに成功しました。

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『カルテット』松本まりかの役は?

『カルテット』のゲストキャストとして最終話に出演した、松本まりか。

話題のドラマの最終話ということもあって、予告の段階から大きな期待を集めました。

『カルテット』最終話で松本が演じたのは、大橋絵茉(おおはしえま)役です。

絵茉は、主演の松たか子が演じる真紀が不在のときに呼ばれた第一バイオリン奏者で、ドラマの中で注目度の高い役柄でした。

主人公の真紀とは正反対の存在として、その対象的な位置付けがストーリーに大きなアクセントを加えました。

楽器と向き合う姿勢や着ぐるみで仕事をするメンバーに対して怒りをあらわにするという感情表現の豊かな役柄を松本は見事に演じ切りました。

『カルテット』松本まりかの演技が酷評された!?


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