松山ケンイチと小雪のなれそめと現在。子どもは3人で両親と同居中

芸能


松山ケンイチと小雪、そしてその子どもたちが現在暮らしている自宅は、都内にある高級マンション。

1億7,000万円の豪邸で、二世帯住宅に改装して小雪の両親とともに暮らしているといいます。

小雪は子どもを出産後に再び芸能界に復帰しており、仕事の間に子どもたちのことを任せられるように、自分の両親との同居を決めたようです。

もともと結婚直後の松山ケンイチと小雪は、小雪の両親が住んでいたマンションに別の部屋を借りて一緒に暮らしていたのですが、第一子の誕生を機に独立していました。

現在の同居は、結婚直後の状態に戻ったとも言えるでしょう。

ちなみに小雪はインテリアにこだわるタイプで、自ら壁を塗り替えるなど、DIYもするようですよ。

自宅をテレビなどで公開したことはないのですが、かなりおしゃれな家に住んでいそうですね。

松山ケンイチは姉さん女房である小雪の尻にしかれている?

2011年4月20日、小雪と入籍したばかりの松山ケンイチが都内のホテルで会見。

その際、松山ケンイチは小雪の尻に敷かれると思うと話してていました。

当時の松山ケンイチは、小雪のことをすぐに頼ってしまって、怒られていたそうです。

現在の松山ケンイチは当時よりしっかりした感じがするものの、今でも小雪の尻に敷かれているという噂です。

@nekosayaneko)さんの投稿

例えば、高級レストランに行った際は、小雪が友人との話題に集中できるように、松山ケンイチが子どもたちを家まで送って行く様子が週刊誌にスクープされたほか、

小雪にゲームばかりしていると指摘されてテレビを処分したと語っていたことも。

尻にしかれている状態が、松山ケンイチにとっても幸せなのかもしれないですね。

小雪が松山ケンイチとの間に第二子出産!

小雪は松山ケンイチとの間に第二子を妊娠。

2013年の1月に第二子となる女児を出産していたことがわかりました。

芸能人が出産となると、東京都内のセレブ産院で出産していることが多いのですが、小雪と松山ケンイチ夫妻の場合は、驚きの行動に出ていました。

なんと小雪は、韓国の病院で第二子となる女児を出産していたのです…。

日本にいくつもの産院がある中で、小雪と松山ケンイチはなぜわざわざ韓国の産院で出産することを選択していたのでしょうか?

小雪が韓国の産院を選択していた理由について探ると、小雪はかつてテレビ番組で韓国にある産後調理院を取材。

そのときに出産後1ヶ月までの間、看護師からのサポートを24時間体制で受けられることに感動し、韓国の産院で出産することに決めたといいます。

しかも、産院の部屋はまるでホテルかのような設備が揃っていて、産後の骨盤矯正なども受けることができるのだとか。

そういったきめ細やかな気配りなどが小雪が韓国で出産することを後押ししたのでしょう。

なんせ小雪は第一子を出産後、子育てにかなり苦労していたようです、。

そのため24時間体制で看護師のサポートを受けられるというのは、小雪にとってかなり魅力的だったのではないでしょうか。

しかし、小雪は韓国の産院で第二子を出産後、トラブルに発展していたといいます。

きめ細やかなサービスが売りの産院で、一体小雪と松山ケンイチはどのようなトラブルに発展していたのでしょうか。

第二子出産の小雪と松山ケンイチ!韓国の産院で夜逃げトラブル?

小雪は出産予定日に備えて韓国に入国し、レジデンスに滞在。

その後出産を予定していた産院に入院したものの、入院した当日の深夜0時を回ってから、産院に何も告げないまま夜逃げするかのように抜け出したといいます。

小雪が転院した産院が、出産を予定していた産院とライバル関係にあったことや、

14万円を未納のまま黙って夜逃げしてしまったため、韓国の産院と小雪間でトラブルに発展したというのです。

小雪が出産を予定していた産院を夜逃げした理由は、産院側の芸能人割引はないという一言に立腹したからだったのだとか。

小雪は、まるで産院に対して割引を求めているかのように扱われたことに、納得がいかなかったのでしょう。

松山ケンイチと小雪が長男の区立小学校の入学式に


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