未だ解明されてない歴史上の謎。世界でまだ解明されていない謎が多かった!

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この世界には現代の科学では説明できない謎で満ちています。

まだ解明されていない謎・事件・事象・人物を紹介していきます。


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ムー大陸

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今から約1万2000年前に太平洋にあったとされる

失われた大陸とその文明をさす。

 

イースター島やポリネシアの島々を、

滅亡を逃れたムー大陸の名残であるとする説もあった。

 

しかし、決定的な証拠となる遺跡遺物などは存在せず、

海底調査でも巨大大陸が海没したことを示唆する

いかなる証拠も見つかっておらず、

伝説上の大陸であるとされる。

 

未来人 ジョン・タイター

タイムトラベラー・ジョン・タイターの謎

2000年11月2日、米国の大手ネット掲示板に、

2036年からやってきたと自称する男性が書き込みを行った。

 

<男性はジョン・タイターと名乗り、

複数の掲示板やチャットでのやりとりを通じて、

タイムトラベルの理論や自身のいた未来に関する状況、

未来人である証拠などを提示していった。

 

タイターは、最初の書き込みから約4か月後の2001年3月に

「予定の任務を完了した」との言葉を残し書き込みをやめ、

現在は消息を絶っている。

そして彼が残した予言の多くが2016年現在実現し始めている。

 

はたして彼は、本当に未来人だったのだろうか。

 

暗黒物質

宇宙には無数の恒星があり、

本来なら空は星で埋まるはずだが、そうはなっていない。

それは宇宙に光を反射しない暗黒物質が

広がっているからだとする説がある。

 

光学的に観測できないため、仮説上の存在。

暗黒物質の謎を解くことが次世代の物理学を切り開くかもしれません。

 

火星のモノリス

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観測する限り、最低5メートルはある謎の柱。

火星には一体何が潜んでいるのか。

 

夢の中に出てくる謎の男「This Man」

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世界中の人間の夢に出てきた正体不明の男性

2006年1月にニューヨークの精神科にある1人の女性が訪れた。

その女性は夢の中に変な人がずっと出てくるんだと

訴えモンタージュを作ることになった。

 

しばらくすると、今度は男性の患者が病院を訪れ、

際程の女性と同じようなことを言い、

再びモンタージュを作成したところ上記の画像の男が作成された。

 

この現象に興味を感じた精神科医は、

そのモンタージュの男を「This Man」と名付け、

インターネットのウェブサイトを開設し世界中に公開。

 

すると世界各国で目撃証言が上がり、

なんと3000人を超える数の目撃談が出た。

はたしてこの男は一体、誰なのか。

それはまだわかっていない。

 

ムービングストーン

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アメリカ、カリフォルニアの

デスバレー国立公園で見られる自然に移動する石。

 

「石」が勝手にまるで、1つ1つの石が

自分の意志を持っているかのように、

あっち行ったり、こっち行ったり。。。

 

「なぜ石が、こんな動きをするのか?」という説は

今までにいろいろ出ているのだが全てが推測であり、

実際に石が動いているところを目撃した人は

現在まで誰もいないということなのである。

 

残念ながら、目撃者が誰もいないので、

この不思議な現象の解明は今だに謎。。。

というのが現状らしい。

 

ムペンバ効果

水の入ったコップと、お湯の入ったコップを

冷凍庫に入れるとほとんどの場合、お湯の方が早く凍る。

これがなぜなのか、科学的にはよくわかっていない。

 

オレゴンの渦

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磁場が狂った場所・・・。

そう呼ばれた、アメリカ・オレゴン州の山中に摩訶不思議な場所があり、

なんとそこでは、ほうきが垂直に立つのだ!

 

家が奇妙な形に歪んで建ってたり、木がねじれる様に生え、

そこだけこの世の流れから取り残されたような景色が広がる・・・。

 

観光名所となっているオレゴンボーテックスには、

たくさんの人々が訪れている。

 

このような不思議な現象は、

強力な磁場の歪みが原因とされている。

 

なぜこうなったか?どうしてここなのか?等の、

理由は現在も解明されていない。

 

実際ここに訪れた人で、

めまいや吐き気などの体の異常を訴えた人が、数多く存在する。

 

地球最強の生物クマムシの謎

宇宙に放り出されても平気なクマムシの生態。

 

その種類はおよそ1000種以上。

体長は50マイクロメートルから1.7ミリメートル程度。

 

海洋・陸水・陸上のほとんどありとあらゆる環境に生息し、

水がなくても120年は生き、

宇宙空間に直接さらされても10日間生存することが可能。

 

150度の高温、マイナス200度の低温、真空、高圧、乾燥などの、

極限の環境状態にも対応できる。

 

バミューダトライアングル

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ある飛行機乗りがバミューダトライアングルで霧に入ったら

機器が故障して困ってたら向こうから古い複葉機がやってきてすれ違った。

 

霧から出ると機器が回復し無事帰ることができた。

その後すれ違った古い複葉機と

まったく同じものが見つかった事を知り気になって調べに行った。
そこのその複葉機のパイロットのものと思われる

日記帳にバミューダトライアングル上空で

見慣れない航空機とすれ違ったと書いてあったそうだ。

 

これより最近おこったやつでバミューダトライアングル上空で

螺旋形の雲に飲み込まれたり

雲が飛行機について来たりする話もあったな。

 

何か飛行機とか車が行方不明になる時謎の霧に突入した時が多いらしい。

 

ロベカルのフリーキック

 

現在の物理学で解明されていなく、

物理学者が集まって会議したようだ。

 

ウェンディゴ憑き

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主な症状は、最初は気分の落ち込みと食欲の低下が見られる。

 

その後、ウィンディゴにとり憑かれたという

思いが頭を占めるようになり、

「このままではウィンディゴに変化してしまう」という

強い恐怖と不安感と共に、次第に周りの人が食べ物に見える様になり、

猛烈に人肉が食べたくなる。

 

病が進行すると、

通常の食物を一切拒絶するようになり、

会話や身だしなみなど生活に不可欠な能力を喪失する。

 

最悪の場合は、部族から処刑される、

若しくは、ウィンディゴに完全になる前に自殺してしまう事もある。

身体的自覚症状は、体が内側から凍えるような感覚と、

めまぐるしい気分の変化がある。

 

謎の暗号「Cicada 3301」

2012年の1月にインターネット上に突如として現れた謎の暗号「Cicada 3301」は、

世界中のプログラマーやハッカーたちの興味を引きつけてやみません。

 

多くの人がCicada 3301の解読に乗りだしたものの、

Cicada 3301を作成したのは個人なのか、

組織なのかいまだにはっきり判明していない


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