【画像】宮崎あおい鼻整形で劣化、小鼻縮小で呼吸困難の恐れ…

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童顔でかわいらしい顔立ちで人気の宮崎あおい。10代の頃からそのかわいさと演技力で注目を集めてきました。30歳を迎えた今も実力派女優として活躍する宮崎あおいに鼻の整形疑惑、さらに劣化の噂が持ち上がっています。

宮崎あおい、鼻整形で劣化の謎

童顔でかわいらしい顔立ちで、幅広い世代に人気がある宮崎あおい。そんな宮崎あおいに、数年前から鼻の整形・劣化疑惑が出ています。

2008年のNHK大河ドラマ『篤姫』に歴代最年少で主役に抜擢された頃から、鼻のかたちに変化が出てきたと噂されているのです。

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特にここ数年は、洗濯ばさみでつまんだようなピンチノーズとなり、ネット上では「整形したのでは?」「前の方がよかったのに…」との声もあがっています。

宮崎あおいの鼻の変化を画像で確認していきましょう

鼻の不自然さに目が行きませんか?鼻筋が綺麗に一直線になっておらず、途中で不自然にボコボコとしています。

そして、変に細くなっている鼻筋に、「これ呼吸できるのww?」「宮崎あおいの整形失敗で劣化は正直見たくなかった…」などの声も。

こちらの画像も鼻の形に目に留まりますね。

「鼻筋の横に黒っぽい影がある」など、以前の宮崎あおいの鼻と比べて違和感を感じる人が多い様子。

「鼻翼近くに、整形の手術痕のようなものが見える」という意見や、「鼻筋のプロテーゼが強過ぎて溝ができてそれが黒い影になってるのでは?」という指摘もあります。

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宮崎あおい、トレードマークの団子鼻を捨てた?

整形前の宮崎あおいは、どちらかというと鼻筋は太く、「だんごっ鼻」でした。

日本人特有の彫りが浅い、童顔でキュートな顔立ちが彼女の魅力のはず。

ですが、2008年のNHK大河ドラマ『篤姫』以降、『鼻が細くなった?』『形が変わった気がする』などと、鼻の整形を疑われるようになり、それ以降は、出演作を重ねるごとに『また鼻いじった?』と外見の劣化を揶揄されるように…。

映画『怒り』で宮崎あおいは、ほぼすっぴん顔を披露していますが、『演技よりも鼻が気になる』と指摘する声が少なくありません。

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本人としては童顔をコンプレックスに感じていて、大人っぽい女優顔になりたかったのかも……。

でも、ファンからは『団子っ鼻の時の方が、童顔が引き立って可愛らしかったのに』と劣化を嘆く声が聞こえてきます。

宮崎あおいは鼻尖縮小術を受けた?

団子鼻を治す方法として代表的なものに、「鼻尖縮小術」があります。

これは鼻尖(鼻先)が太い、いわゆる団子鼻を細くスマートにすることができますが、鼻翼軟骨を縫い寄せすぎてしまうと、洗濯挟みで挟まれたようなピンチノーズと呼ばれる変形を生じることがあります。

女優・宮崎あおいの鼻もある時期から、この「ピンチノーズ」と言われる細くつまんだような形になりました。

宮崎あおいの小鼻が細すぎ…シンクロ選手?

どちらかというと太くて平たいイメージの宮崎あおいの鼻が、不自然に細く高くなってしまいました。

まるでシンクロ選手みたいという声まで上がる始末…。

マイケル・ジャクソンとお揃いの鼻」というのもよく聞かれる意見です。

マイケル・ジャクソンも整形のしすぎで、晩年には劣化、というか顔が崩れてきていたのは有名な話です。

宮崎あおいの経歴と私生活

宮崎あおいは4歳の時、母親の「思い出に残るように」という理由で子役露してデビューし、CM(サントリー「緑水」など)や雑誌を中心に活動していました。

本格的に女優業を始めたのは12歳頃で、2001年に映画初主演の『害虫』で、第23回ナント三大陸映画祭コンペティション部門主演女優賞を受賞しました。

続けて、2002年『EUREKA』で第16回高崎映画祭最優秀新人女優賞を受賞、2003年初舞台で主演を務めたミュージカル『星の王子さま』で、第41回ゴールデン・アロー賞演劇新人賞を受賞など、立て続けに受賞し、注目の若手女優となりました。

2005年、中島美嘉とダブル主演を務めた『NANA-ナナ-』が、2005年度実写邦画観客動員数第2位、興行収入40億円の大ヒットとブレイク。

その後、NHKの連続テレビ小説『純情きらり』、NHK大河ドラマ『篤姫』と国民的なドラマでの主役を演じ、一躍人気女優に駆け上がりました。

私生活では10代の頃から交際していた俳優の高岡蒼佑(現・高岡奏輔)と結婚・離婚

2017年12月23日に、ジャニーズV6の岡田准一と結婚(再婚)をしています。

まとめ

子役から芸能活動を始め、若い頃から高い演技力に定評のある宮崎あおい。

老若男女に受ける童顔で愛くるしい顔立ちで、長い間人気女優の座を保持しています。

映画でもドラマでも演技力・表現力が絶賛されていますが、それだけに鼻の変化や劣化が気になってしまうというのはなんとも残念です。

いずれ自然な形に落ち着くとよいのですが…。

整形失敗や・劣化などという噂話を吹き飛ばして、これからも国民的女優として輝いて欲しいですね。