モノマネ女王の荒牧陽子の現在。干された本当の理由と現在の姿が話題に!

モノマネクイーンの称号を持つ荒牧陽子さんが、

2016年に度々取材に答え、現在の姿が話題になっていますね!

2012年に、突然の休業を発表したわけですが・・・。



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モノマネ女王から一転、休業へ

5年ほど前“ものまね女王”の名をほしいままにしていた

歌手の荒牧陽子(35)が

女性誌に近況をスクープされたのを機に再び注目されている。

 

2011年、バラエティー番組「スター☆ドラフト会議」でデビューするや、

1年で50近いレパートリーを開発し一躍ブレーク。

 

荒牧陽子さんといえば、

セクシーで、モノマネがすごく上手い!そんなイメージがあります。

 

スタイルもとってもよくて、

歌い方もセクシーなので歌っている姿につい釘付けになってしまいません?(笑)

 

そんな荒牧陽子さんは、

幼少のころから歌がやはりとても上手だったようで、

数々のコンテストで優勝経験があったようです。

 

モノマネが上手な人って、

いろんな人の声を分けて歌えるだけではなく、

やはりどの曲を歌っても声量はあるし、歌い方はやばいし、

ほんとにその本物のアーティストと同じレベルのうまさなんですよね!

 

 

しかし、わずか1年後には

ノドの酷使に起因する体調不良を理由に活動を休止。

休業の本当の理由は不倫トラブル?

それも略奪婚で夫の元妻から

慰謝料6000万円の訴訟を起こされるオマケ付きだった。
裁判は14年7月に決着、

荒牧側に300万円の支払い命令が下った。

 

不倫をするとどうしても女側が叩かれる!

というのは仕方がないのかもしれませんが、

もとは奥さんを裏切って、

我慢がきかなくなった夫側が悪いんですけどね。

 

しかし、荒牧陽子さんのセクシーさが

まさに魔性の魅力ともいえると思います!

 

 

「女性自身」で直撃された荒牧陽子。

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仕事は年に1、2回のディナーショーがあるぐらいだと語っている。

 

ディナーショーといえば、金額はみなさんかなり高額!

普通のディナーや、

ライブとはわけが違うほどやはり高めの設定となっています。

 

例えば

あの松田聖子さんは各地で行われているディナーショーで、

お一人が約5万円!!

 

生での聖子ちゃんの歌声を聞けるとなると、

夜のディナーにぴったりでつい行きたくなります。

 

他にも5万円クラスは、

五木ひろしさんがもう少しお値段が高いようです。

 

 ネットでは疑問の声も

13年の入籍当時と同様

家賃30万円とされる都内マンションに居住するほか、

近況とされる写真に高級な海外ブランドのバッグなどが写っていたのだ。

「同情をひきつつ本格復帰を画策しているのでは、

という声が上がっています」とウェブサイト編集者は指摘する。

 

一度ついたイメージはなかなか取り払えないものだ。

 

荒牧陽子プロフィール

荒牧陽子(あらまきようこ)

生年月日 1981年1月14日

出身地  岡山県岡山市

血液型  A型

身長   152cm

職業   歌手・モノマネシンガー

ケイダッシュ系列のピーチ所属

 

子供の頃から歌手を目指してピアノや演歌を学び

1997年5月18日に放送された「NHKのど自慢」で

チャンピオンになりました。

 

20歳の時に上京して色々なオーディションを受けたが合格できず、

スタジオミュージシャンやカラオケのガイドボーカルの仕事で生計を立てていました。

 

そんな時に、ガイドボーカルの声が本物ソックリと

インターネットで話題になりました。

 

2011年のスタードラフト会議でメディアに初登場し、

凄い反響を得て、ものまねグランプリやバラエティ番組に出演し、

一気に知名度を上げました。


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